紫電改の鷹2026 拾弐 高知城 山内一豊の夫 | Tetsu龍 罷り通る

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風景写真つれづれ
旅の紀行もこもこ

Tetsu龍でございます。

 

最終日、最初は、高知城。今日はゆったり回りましょう。

結構来てるイメージがあったけど、

 

前回が2020年9月で6年振り、

と言ってもその時は遠目に天守見ただけなので、

その前は2017年6月や。9年ぶりカー。でも、12回目やー!

山内一豊の築城で、石垣が野面積みなのが荒々しい。

穴太衆が積んだというから、近江から連れてきたのかな?

曇天で背景が白いけど、ここは青空バックの天守が映えるあー。

青空バックの画像をどうぞ。

二の丸から、渡り廊下で本丸に入って……この感じがよい。

全国で唯一、天守と本丸御殿が現存しております。

この、本丸御殿もこじんまりしていて好きです。欄干が赴きあって。

望楼天守の最上階まで上がると、高知市内がよく見渡せます。

今年は、久方ぶりにあっちこっちの現存天守登ってるが、どこも、階段はきつい!

そういえば、V3対デストロン(74年?)で、何故かここに機密文章隠していた。

今はなき旅館の金閣寺もどきも見てみたかったなー。

 

途中忘れ物車に取りに戻ったりしたので、本丸、駐車場間二往復。

朝から歩いたぞー。

次に行きます。

つづく