さて、MASTERグレープ第15話の感想を。
MASTERグレープ第15話:帰ってきた者と訪れる者
□さて、場面は夏休みから。
稽古→遊び→稽古→食べ歩き→稽古てw
って勝手に稽古しようとかウメとサクラ凄えな…。
しかしサクラには稽古はキツかった模様。体がガタガタ。
しかし勤勉なのはいい所だな。
□いきなり目の前に校務員さんが。
なあんだ、校務員さんか…とウメ達が思いつつ部室の鍵を探すもない。
校務員さん「お探しなのはこれか?」とか言いつつ靴下を出すってw
ウメが違うと応えると「正直者じゃのう。鍵と靴下両方やろう」てw
靴下は要らんw
「しかし鍵が欲しければワシを倒してゆけ」って校務員さん何者だよ。
そのノリについて行けないウメとサクラw
□自分から仕掛けてみると校務員さん。
と思ってる先からシタン先生がやって来る。
っておじいちゃん!?白檀先生だったのか!!
容貌がめっちゃみすぼらしいから初見では全く分からんかった…。
□場面は変わって食べ歩き隊(武道部)部室へ。
シタン先生に色々心配されてる白檀先生。
相当高齢そうに見える割には元気だなあと。
ウメに出会って懐かしそうな白檀先生。
「マサリの事を覚えてないならそれでいい」って
やっぱマサリって奴がラスボスか…。
しかしウメの師匠達が恐れるほどって相当な使い手なんだな…。
□シタン先生に道場を任せて自分は一線を退くと白檀先生。
シタン先生相当信頼されてるな。
ってかやっぱお色気美女の方がいいんだなウメ達w
しかしウメは自分が鍛えると白檀先生。
ウメに「守の技の発展形か攻の技の残りかどちらを教えて欲しい?」
と白檀先生。
なんか世界樹5の二つ名システムみたいだな…。
マサリと戦わせないために攻の技は全ては教えなかったって
相当恐れられてるんだな…。
ジジイ同士の約束の場面が印象的。
そして攻の技を教えてほしいとウメ。
これでマサリと戦うフラグが立ったって事ですな。
□そして次は白檀先生とウメの稽古の場面に。
攻の技を教えると白檀先生。
聞いてる限りではあっけない話だが
ウメが実際にやってみると相当な疲労になる模様。
話を聞いてる限り、使いこなせたら相当強くなるようだな…。
□そしてそこへ現れる他の部員達。
ってカエデは白檀先生の事を忘れてるw
主将、白檀先生に「よく部を守ってくれたな」と言われて
部が"デパ地下グルメ食べ歩き隊"に変わってしまったのを
言い出せないでいるのがwww
ま、まあ名前が変わっただけだし(フォロー)
そして再び稽古に。
□そして夏休み最後の日に。
赤四手にも挨拶しに行くと白檀先生。
部員達は大会までの最後の仕上げに。
□再び場面は変わって征隆学園に。
一人で稽古してる赤四手。そこへ謎の人物が。
なんだこの異様なタレ目はwってこれがマサリさんか。
ってか見るなりいきなり勝負を挑むとか血気盛んだな赤四手。
マサリはマサリでバトルマニアかよ。
マサリの教え子とは…?
見ててなんかヒソカを思い出すなマサリ。
早速戦ったようだが…?
□場面は変わって白檀先生と征隆学園の主将が。
団らん話をしながら道場へ向かってみると…
精魂尽き果てたような容貌の赤四手が!?
次回に続く!!
今回はやっぱり白檀先生が印象的でしたな。
予想以上におじいちゃんっぽい容貌とかマサリに対しての恐れとか。
マサリって奴も異様な人物だったな…。容貌とか恐ろしく強そうな
ところとか。次回も楽しみだ!!
それではまた次回ー。
MASTERグレープ第15話:帰ってきた者と訪れる者
□さて、場面は夏休みから。
稽古→遊び→稽古→食べ歩き→稽古てw
って勝手に稽古しようとかウメとサクラ凄えな…。
しかしサクラには稽古はキツかった模様。体がガタガタ。
しかし勤勉なのはいい所だな。
□いきなり目の前に校務員さんが。
なあんだ、校務員さんか…とウメ達が思いつつ部室の鍵を探すもない。
校務員さん「お探しなのはこれか?」とか言いつつ靴下を出すってw
ウメが違うと応えると「正直者じゃのう。鍵と靴下両方やろう」てw
靴下は要らんw
「しかし鍵が欲しければワシを倒してゆけ」って校務員さん何者だよ。
そのノリについて行けないウメとサクラw
□自分から仕掛けてみると校務員さん。
と思ってる先からシタン先生がやって来る。
っておじいちゃん!?白檀先生だったのか!!
容貌がめっちゃみすぼらしいから初見では全く分からんかった…。
□場面は変わって食べ歩き隊(武道部)部室へ。
シタン先生に色々心配されてる白檀先生。
相当高齢そうに見える割には元気だなあと。
ウメに出会って懐かしそうな白檀先生。
「マサリの事を覚えてないならそれでいい」って
やっぱマサリって奴がラスボスか…。
しかしウメの師匠達が恐れるほどって相当な使い手なんだな…。
□シタン先生に道場を任せて自分は一線を退くと白檀先生。
シタン先生相当信頼されてるな。
ってかやっぱお色気美女の方がいいんだなウメ達w
しかしウメは自分が鍛えると白檀先生。
ウメに「守の技の発展形か攻の技の残りかどちらを教えて欲しい?」
と白檀先生。
なんか世界樹5の二つ名システムみたいだな…。
マサリと戦わせないために攻の技は全ては教えなかったって
相当恐れられてるんだな…。
ジジイ同士の約束の場面が印象的。
そして攻の技を教えてほしいとウメ。
これでマサリと戦うフラグが立ったって事ですな。
□そして次は白檀先生とウメの稽古の場面に。
攻の技を教えると白檀先生。
聞いてる限りではあっけない話だが
ウメが実際にやってみると相当な疲労になる模様。
話を聞いてる限り、使いこなせたら相当強くなるようだな…。
□そしてそこへ現れる他の部員達。
ってカエデは白檀先生の事を忘れてるw
主将、白檀先生に「よく部を守ってくれたな」と言われて
部が"デパ地下グルメ食べ歩き隊"に変わってしまったのを
言い出せないでいるのがwww
ま、まあ名前が変わっただけだし(フォロー)
そして再び稽古に。
□そして夏休み最後の日に。
赤四手にも挨拶しに行くと白檀先生。
部員達は大会までの最後の仕上げに。
□再び場面は変わって征隆学園に。
一人で稽古してる赤四手。そこへ謎の人物が。
なんだこの異様なタレ目はwってこれがマサリさんか。
ってか見るなりいきなり勝負を挑むとか血気盛んだな赤四手。
マサリはマサリでバトルマニアかよ。
マサリの教え子とは…?
見ててなんかヒソカを思い出すなマサリ。
早速戦ったようだが…?
□場面は変わって白檀先生と征隆学園の主将が。
団らん話をしながら道場へ向かってみると…
精魂尽き果てたような容貌の赤四手が!?
次回に続く!!
今回はやっぱり白檀先生が印象的でしたな。
予想以上におじいちゃんっぽい容貌とかマサリに対しての恐れとか。
マサリって奴も異様な人物だったな…。容貌とか恐ろしく強そうな
ところとか。次回も楽しみだ!!
それではまた次回ー。