まず選別から始めました。正直、これは楽なしごとでした(ある意味生きてきたうえで、一番まっとうに誰に対しても正直になれるボクの気持ちの表現だったのでしょう)。蛇足ですが、正直をミスタイプして、最初、掃除機がOUTPUTされました。蛇足でした。選別ありきのうえでの多数決です。そこでの多数決はボクノ気持ちを一番端的に表したオムニバス映画です。面倒くさくなってきたぞ。奇をてらってるわけじゃないぞ、そんなことでなにもボクの気持ちイイ!にならないのだから。句読点の打ち方全然わからない、実際。今更ことさらわかりすぎているだろうけど。でも、勘違いじゃなく、アクセルを踏んだときに路面の剥き出しの感情は足の裏で感じ得る、・・。アスファルトのキックバック、ざらざら、なぞることできる。



 ブ~ンってね。