本日は久しぶりにピザ4種を作ってみる。
縦に並べてみた!
左からナス。
じゃがいもと黒オリーブ。
ひき肉と赤パプリカ。
ケッパーとパジルショートパスタ(パスタのピザってどうかな?(えへっ)っと思い作ってみたが。これが思いっきりハズレ。
完全に『これってっ。どうかな。。。』であった。
(大丈夫っ。もう二度と作らないからさっ。)
やはり、ここはケッパーとアンチョビがおススメである!
ナスのピザと、ジャガイモのピザがそんな中で意外にも美味しめに仕上がった。(これらのピザはイタリア人の友人から教わったアイデアであるっ。彼女のピザはもちろんもっともっと美味しかったよっ。。。)
とにかく。野菜は、薄く切るのが良いようだ。
ご馳走になった時は、ベジタリアンがいたので、
他にも、ズッキーニのピザなどもあって、『野菜のピザって美味しいんだ〜っ!』などと思ったものである。
実は、わたくし個人的には、パイナップルとハムの組み合わせが大好きである。(家では毛嫌いされているので、本日は作らなかったよっ)
そんなわけで、本日のお夕食はピザ!
まっ。一枚に色々な味を載せるのが、
ちょっとずつ、あれこれと味わえてうれしいのだっ!
ただ今、その話しをしていたら、なんと!
「自分は1つの味をたっぷり食べる方がいいっ」などと言う。
『えっ?』(ショックで止まる。)
『いつもちょっとずつ味わえてうれしいものだと思ってたのに。。。』
「いやっ、自分は。。」
『ごめんね。。。今まで知らなかったよっ』
(珍しく、しおらしく反省だっ!)
「あっ、間違った! 自分も、“そういう” 色々のってるピザが好きだった」
(えっ。どんな間違え方ですかっ? てかっ、絶対今『好み』の方変えたよねっ!)
いつもだったら、つい、わたくし。
『えっ、いつも色々にしてたのに、なんで今まで行ってくれなかったのっ!怒。ブ〜』となるのであろう。
珍しく謝ったから、身構えてしまったのであろうかっ?
『好みだから、そこは正直でいいんだよっ!』と言っても、
「いやっ、間違えた!自分もこのピザの方が好きなんだ!だからこれでいい!」などと曲げない。
。。。。
仕様がないねっ!ここは大人のわたくしが。
『でしょっ!そうだよねっ!色々がいいよね〜え♬!』
(喜んでおく)
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これ以上、言わずが良い。
心の中で、ごめんねっ。今度から少し優しく穏やかに接するね!とちょっぴり、反省をしつつ。
そんなわけで、今日も穏やかなお夕食であった。
しばらくピザはお休みします。
