腕腕を磨けど磨けど錆びは落ちずに もう少しで表皮が覗けるかと思ったら また自ら汚し~と。 調子出てくると 即自分の掘った穴にハマるのが 何とも情けない。 いつまで経っても腕は光もせずに~何年も同じ腕しとるのやらと。 愚痴こぼしつつ また磨き始めるんだけども なんとも困ったもんだ。 いつになったらコレだ~と思うものが作れるやらね。