嵐さん❗甲子園来てたんやね♡嬉しい❀(*´▽`*)❀ | ♡相葉雅紀&嵐ℓσνє♡MAYU(*‘◇‘)のぼちぼちいきましょ♪櫻葉が大好き♡

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初めて購入した『ARASHI Anniversary Tour 5×10』空飛んでる彼らにビックリ(°д°)嵐5人が大好き雅紀(‘◇‘)大大好き❤️雅紀を優しく見守る翔ちゃん(`・ε・´)も大好き櫻葉erです。櫻葉なお話も好き♡矢沢永吉好き。新たにtimeleszのFC入りました。米津玄師さんの音楽も好きだ‼️







雅紀(*‘◇‘)🍀、単発のお仕事やのにね~
こうして、嵐さん5人も繋がってくれる!!
こんな嬉しいことはありません(ノд`)ウルウル
本当に嬉しいことです!



しかも甲子園だよ~高校野球だよ💕
甲子園球場は良く、行ってるところだから。
雅紀(*‘◇‘)🍀のお忍びに遭遇したいわ❗





新聞も買いに行ったの♡
そしたらね、一面がね😰
きっと、いつまでも忘れられないかも。
信頼・信用ってね…
一瞬で崩れてくのね~
嵐さんや、後輩の子たちも辛いだろね。















 楽曲タイトルは、日本に古くから伝わる“夏らしくまぶしく吹き抜ける風”を表す言葉「夏疾風(なつはやて)」。ゆず・北川悠仁が書き下ろした。「熱闘!高校野球100回スペシャルナビゲーター」を務める相葉雅紀は、「北川さんらしい、さわやかさと力強さのある、前向きな歌。選手の皆さんの背中を押す一曲になったらいいな、と思いながら歌わせていただきました」と、感慨ひとしおの様子だった。



 高校野球の聖地・甲子園で行われた会見は、高校野球の熱心なファンである相葉を喜ばせる演出が盛りだくさん。まず、本物のウグイス嬢による場内アナウンスでメンバーを呼び込み、「1番、サード、相葉くん」「2番、セカンド、大野くん」「3番、ファースト、二宮くん」「4番、ピッチャー、櫻井くん」「5番、キャッチャー、松本くん」の順で、一塁側ベンチから登場。バックスタンドのスコアボードにもメンバーの名前が並ぶ徹底ぶりだ。








 5人そろったところで、司会のヒロド歩美アナウンサー(ABC)による会見の開始が宣言されると、プレイボールを告げるサイレン大喜び。とくに相葉は「スコアボードに僕らの名前が出るなんて信じられないですね。甲子園の砂をもって帰ります」と大興奮だった。ちなみに登場時の打順とポジションを決めたのも相葉

 「僕は、少年野球チームでサードをやっていた。大野くんは職人タイプなので2番。二宮くんはサウスポーなのでファースト。櫻井くんは以前、剛速球を投げていたので(ドラマ・映画『木更津キャッツアイ』の役)。松本くんは小学生の頃、少年野球チームでキャッチャーやっていた」と、こだわりの采配を明かした。



 日本の夏の風物詩でもある全国高校野球選手権大会は、1915(大正4)年に「全国中等学校優勝野球大会」(当時は豊中球場で開催)として始まり、戦争での中断をはさみ、今年、が100回目の開催となる。会見では、スペシャルナビゲーターの相葉だけでなく、節目の大会を歌で応援することになった嵐のほかのメンバーも一様に喜びを語った。



 櫻井翔が「嵐の楽屋では、春・夏の高校野球の大会中のテレビのチャンネル権は相葉くんにある。相葉くんが見ているのを僕らも横で一緒に見ていたので、こうして、僕らが応援ソングを歌わせてもらえるなんて。相葉くん、ありがとう」と言って、頭を下げると、大野智、二宮和也、松本潤も続いて一礼し、5人で笑い合った。



 高校野球の魅力について、二宮は「流れが変わった瞬間が目に見えるところ」と話し、「どんな天才選手がいようと、両校に力量の差があろうと、一気に試合が展開していく瞬間がある」と毎年展開される予測できないドラマのドキドキ感を力説。櫻井は「出場校のドラマを知ると胸がいっぱいになる。それぞれのドラマがいっぱい詰まった大会なんだなと実感します」と、話した。



 「バント」と「バウンド」を勘違いして笑いを誘った大野は「甲子園に来られること自体が特別なこと。僕のように野球にあまり詳しくない者がグラウンドに立っていいのかと(笑)。でも、今年はテーマソングを歌わせていただいていることですし、僕なりの応援ができればと思っていま」と、少し興味が沸いてきたよう。



 対照的に松本は「小学生の頃、テレビで高校野球を見ながら、いつか自分も甲子園に行くんだ、と思って野球をやっていました。なので、きょうは特別な日ですね。野球という形ではないけど、この場に立てたことが夢のようです」と語り、「100回を重ねても、その年の高校野球は一度きりです。球児のみなさんをはじめ、応援している家族のみなさんや学校のみなさんを勇気づける曲になればと願っています」と曲に込めた思いを明かした。



 二宮は「高校野球は流れが変わった瞬間が目に見えるところが、一つの魅力。どんな天才選手がいようと、両校に力量の差があろうと、一気に試合が展開していく瞬間がある」と毎年展開される予測できないドラマのドキドキ感を力説。「今年の大会で起こるドラマはずっと消えない。将来、みんなが集まったときにもこれを聞けばこの夏の思い出が蘇るような曲になればいいなと思います」と期待を寄せた。



 最後に相葉は「選手の皆さんには全力を尽くして悔いのないように頑張っていただけたらと思います。頑張ってください」と、エールを送っていた。



 嵐が歌う「夏疾風」は、ダイジェスト番組『熱闘甲子園』(ABC・テレビ日朝日系)のテーマソングをはじめ、大会期間中、ABCで連日放送される高校野球中継、甲子園出場決定までの全国地方大会結果を紹介する『速報!甲子園への道』(ABC・テレビ日朝日系)、そのほか、テレビ、ラジオの高校野球関連番組で使用され
る。





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嵐ちゃんたちは、ずっと続けてね💕 

『継続は力なり』

素敵なわたしが初めて

・・・なんて書こうとしてたのか?


継続は力なり、とても好きな言葉です。

続けることの難しさ、そして大切さ♡


嵐さんたち5人は

そのままの嵐さんでいてほしい。










gin✩*॰¨̮