「――そしてやっと気付けたんだ。人の死っていうのは、その人との永遠の別れを指すんだって。」
この本は、小さい男の子がお母さんの死を乗り越えるってお話。
これが本当なら…反対もあっておかしくないでしょ?
永遠に会えない人は、自分の中では死んだも同じ。
そういうことなんでしょ?

だから…別れるときに泣いてもよかったんでしょ?
だってあたしは
偶然の出会いなんて信じるほど、馬鹿じゃないから。
でも泣かなかった今
あたしはこの感情、どこにぶつければいいの?


あんたの葬式の時は泣かないから






はい。またブラック。
もう勢いで書きましたよこれ20分くらいでだーって。知らない。
自分の中での一番のトラウマくんです。もう明日からこれについてはふれません。見えない聞こえない。
明日は(今日?)南風の発行日ですよぉ。
麻穂も出してます。
あ、あの、ツバサについてる絵は羽ですよ。絵下手なんですよ出来れば絵のアドバイスも欲しいなぁっはっはっはっは。
南風の原稿出してきました。
えっと、わけあって載せられなかった詩があるんで、いつか載せます。
というか今時間なくて・・・
また後でです。

初めまして。麻穂といいます。
ここには小説とか置いていくつもりです。
新撰組とか普通に出しちゃうので、特別な思い入れなどある人は注意してください。

では。