3年間日本語を勉強している。

今年の九月に四年生になった。

最近、時々日本語につらい感じがする。

進めない感じがある。


日本語について無力感があって、

当時自分の選択が正しかったかどうかちょっと彷徨ってる。

(´・ω・`)



中学校を卒業するとき、私は専門学校へ勉強しに行くことを決めた。

台湾での専門学校は、たぶん日本での専門学校と違うと思う。

台湾での専門学校は中学校を卒業したあと入学するのだ。

そして、五年間勉強する。

その原因で、この学制は五専と呼ばれる。


中学生なのに、自分の未来の方向を決める必要がある。

今思い出したら、当時の私はかなり勇気を持ってた。(笑)



私にとって、

外国からの人とその人が使ってる言語で交流するのは幸せな事だと思う。

違う国、違う生活を過ごす人と交流できるのはおもしろいことだ。

私は通訳になりたいんだけと、自分の能力は遥かに足りないことが分かってる。

もっと強くなりたい。



日本語以外の授業もあって、

いろいろなものをしっかり勉強しなきゃいけない。

商業についての授業とか。

英語を上達することも必要なんだ。



試験いっぱいあって、

レポートいっぱいあって、

つらい感じがしたことがある。(>_<)



自分の未来を憂えてる。

日本語のすごい人がいっぱいいるから。

未来、仕事ができるかな。

自分は社会の中に居場所があるかな。

と、彷徨ってる。



I should cheer up myself.

そして、頑張り続ける。

どんなつらくても、自分の夢をあきらめる事は絶対ダメなんだ。



Good luck to me & every one.

||寝室||つω-`)ノ"|Ю | オヤスミー。.:*:・'☆




「Why does it rain, rain, rain down on utopia?

Why does it have to kill the idea of who we are?

Why does it rain, rain, rain down on utopia?

How will the light die down, telling us who we are?


I'm searching for anwsers, not given for free. 」--by Within Tempation <Utopia>