今日、こんな夢をみた。
彼氏は会社を辞めてから、寝場所もなくなってしまった。
ですから、私の部屋へ迎えて一緒に暮らしていくんだ。
ある日、彼が何も言わずわたしの知らない人たちを家に連れ込んできて、母と私も非常に驚いて、怒った。
母は慌ててその人たちと挨拶した。私は彼氏に声をかけて、部屋に呼んできて、質問しました。
私:あの人たち、いったいどこから者でしょうか?
彼:んーわしが連れててさ、この家を買いたい者たち。
私:えぇ?この家を買いたい者たち?
彼:そう、わしが金がないから、このきれいな家を売れば、金持ちになれるよ!いいでしょう。
私:何を言ったんだ、この家は私の家なんだよ。お前が商売の資格がないよ!
彼:なにそれ?この家もわしの家だよ!当然商売できるのだ!
私:土地契約証も持ってないし、どうやって商売できるか?
彼:んー知らないよ、金を手に入れたら、わしがすぐここから出て行くんだから、その問題がないじゃあ。
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夢だけど、本当に彼らしいの言い方だね。

初めまして。


ささです。


台湾じんです。


じゅうきゅうさいです。


わたしは 塀東商業技術学院 応用日本語がっか いちねんの学生です。


よろしくお願いします。え゛!




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