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 はじめまして猫とパニック障害と-ed_03_08_006.gif
 
 2ニャンズの母親をしています、今年31歳のパニック障害者デス。
 
 猫さんと暮らすのは5年目になりますが、これまでは野良猫さんの保護と飼い主探しや病気の手当てをおもにしていました。
 
 
 本格的に"家族"として生活しだしてからはまだ年数は浅いですが、新米ママなりに日々奮闘しつつ幸せいっぱい猫とパニック障害と-ed_01_02_004.gif猫とパニック障害と-ed_04_09_013.gif
 
 
 去年の1月産まれの"ラグドール"の銀(男の子)と、コンビニの駐車場で迷子になっていた野良出身の九兵衛(女の子)が、今我が家にいる家族猫です猫とパニック障害と-ed_04_01_003.gif猫とパニック障害と-ed_04_09_013.gif
 
 
 銀はいま1歳、九は生後半年くらいのまだ子供です。
 
 
 写真の右が銀。左が九ですね!
 
 
 血はつながってはいませんが、二匹は出会った次の日には仲良く遊んでいたほど、とっても気が合う兄妹のよう?
 
 二匹とも共通して"好奇心旺盛"、食には執着するタイプで、とっても人間好きです猫とパニック障害と-ed_03_08_006.gif
 
 
 銀は、ラグドールらしい性格で、すっごくおおらか&温厚。怒ってキバを剥くとか爪をだす、噛むなど滅多にありません(またたびに酔っ払うと凶暴になりますが)。
 
 座った目と、薄いブルーの瞳、デカイ体にそぐわない"キャッ"という小さな鳴き声がチャームポイント?
 
 
 九兵衛は、一人で眠ることもできないほど甘えん坊。いつでも、私の視界内に必ず姿があります。 野良出身だからなのか、キジトラの習性なのか、ちょっぴり神経質で慎重なコ。
 
 アーモンド形の大きな目と、左後ろ足だけタトゥーのように入ったシマ模様、ブタさんのしっぽのような巻き尾がチャームポイント?
 
 
 
 私の持病などおかまいなしで(笑)毎日おおはしゃぎな我が子たちに、見習うところは数知れず。
 
 げんに、病状が落ち着き、回復の傾向が見られるようになったのは 彼らとの出会いがあったからです。
 
 
 
 世の中に 平気でペットを捨てたり保健所へ持っていく人達がいるとよく聞きます。
 
 パニック障害だけでなく、精神を患うかたも増加しているそうですね。
 
 
 
 そんなかたがたに、少しでも前向きな志ができたらいいなと願いつつ、我が子たちの成長記録になればとブログを始めました!