ギンは大学の頃バイクのってたんですよ。
フュージョンて言う、ドラゴンボールを思い出すビッグスクーターを。
雨の日のバイクほど怖いものはないですよね、特にマンホール!






ギン『なつみ!ちゃんと捕まってろよ!雨の日はあぶねーからな!』




なつみ『わかってるよ♪』




ギン『できればもっとおっぱいくっつけろよ♪』




なつみ『くっつけてんだけどー!小さいからわからないんでしょ!』




ギン『・・・ちょっとはわかるかな♪ところで最近彼氏とはどうなん?』




なつみ『う~ん?まぁー普通かな?ギンは?』




ギン『まぁー俺も普通だわ。』







ブーーーーーン・・・ツルッ!!!






ギン『あぶねー!滑ったわ!やっぱ雨の日のマンホールはあぶねーーわ!』







なつみ『あっ(淫)』





ギン『どうした?そんなエロい声だして。怖かったか?』





なつみ『違うの・・・ネェ~もう一回言って・・・(照)』




ギン『何をだよ?』




なつみ『・・・マンホールって(照)』




ギン『マンホール』





なつみ『んっ!(淫)』




ギン『マンホール』





なつみ『アァーーーッ!(淫)』




ギン『なつみのマンホールも濡らしちゃおうか・・・?』




なつみ『だめ~!そんなこと言ったらマイホールが濡れちゃうよ~!(淫)溢れちゃうよ~!!!』




ギン『じゃあ俺の止水栓で塞いでやるよ(淫)』




なつみ『塞いで~、も~う大洪水だよ~』





フュージョン!ハッ!





なつみ『よけい溢れちゃうぅ~!!!もっと太い栓で塞いでぇ~』





ギン『・・・。』





なつみ『・・・ごめんなさい。』