高知の夜は結局いい店がみつからずじまい。



基本、ソープが多くて一日目に使うにしてはかなりお高い感じだったわ。



このパターンは、部屋でペイしかなかった!



しかし、



三度の飯よりおっぱいが好きな俺たちは



闇に光るネオンへと導かれる。






「こんばんわ~」


高知訛りのやさしい声で女の子が部屋にくる。




ギンの上に乗る。




そう、



俺たちは抜きたいのになぜかおっぱぶにいる。




訛りがかわいいっす!



下手に高いキャバなんかより断然イイッー!




猿のようにふさぼりついたわ。




...40分後。




虚しさだけしかない男四人。



後は自分で処理しようとペイカードをかう。




タイトル『お母さんのオ○ニーを見よう。』


タイトル『熟女特集2時間スペシャル』





どっちも抜けねぇーっつーの!







おかあさん、ありがとうございました。