Nとは高校時代から、Kの友達と言うことで良く知っていた。
むしろ俺が最初に惚れたのはNの方である。




Nとは仲がよくて、俺の友達とも付き合っていたという事からよく二人で相手の相談なんかした。




なんでも話せる妹的存在得意げ俺が大学で東京に行っても、地元に帰ってくれば二人でカラオケや食事に出かけていたアップ




ある日。
俺がNを誘ってカラオケに行った帰りにたまには酒でも飲むかと家に呼んだ。




たまには酒でも飲んで、互いの相手の事をぶっちゃけるかっていう話しになって得意げ




カラオケも終わり、コンビニで酒を調達して家路に向かった車




俺が運転だから必然的に家に泊まって行く感じにゃー
Nもべつに、俺ん家に泊まることになんの躊躇もない感じわんわん




俺らは適度に酒を交えながら色々と話した得意げ
当時Nは俺の友達とは別れていてフリーだった。
だから俺の一方的な愚痴を話していた。




そして就寝ぐぅぐぅ




ベッドは一つしかない!
だから一緒に寝た。




俺はなんかドキドキして全然寝付けないあせる
Nが気になって仕方なかった。




Nの様子を見てみる。




…。





N「起きてるよにひひアップ」




寝てなかった得意げ








後編へつづく。