ギンジロウのブログ

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皆さんは、毎日の通勤電車で何をしていますか?

私の使っている電車は超満員で、音楽を聴くのみです。


4月からの新年度も1か月近くが過ぎ、特に新社会人や転職で環境が変わった会社員の中には、早くも通勤が大変だと感じている人も多いかもしれない。そうした会社員の日々の通勤の実態を明らかにするべく、ケータイの位置情報機能を使ったコミュニケーションサービスを運営するコロプラ(http://colopl.co.jp/)が「通勤に関する実態調査 2011」を実施した。

この調査は首都圏(一都六県/茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川)に居住し、都内に電車で通勤(在来線・新幹線含む)する20~50代の男女823人を対象に行われたもの。調査期間は4月1日~3日だが、3月11日に発生した東日本大震災以前の通勤実態についてをたずねた。  


○電車通勤の時間

まず、都内への電車通勤時間を質問。すると、平均は58分となり、中には最長で141分という回答もあった。一方、“理想の通勤時間”の平均は35分、“通勤時間を長く感じる時間”は平均63分で、理想と現実のギャップがあることに加え、現在の通勤時間も長く感じている人が多いことがうかがえる。

世代別に見ると、通勤時間の平均が最も短いのは20代で55分。これに30代の59分、40代の59分、50代の63分と続いた。年齢が上がるほど郊外に住み、都心から離れていく傾向が現れているようだ。

また、「始業時間の何分前に会社に到着していますか?」との質問では、始業時間より「10分前」(22%)が最も多く、続いて「15分前」(18%)、「30分前」(17%)が上位に。中には最長で「260分前」に出勤しているという回答もあった。


○通勤時間の過ごし方

次に、通勤時間の過ごし方について、日ごろ何をしていることが多いのかを質問。その結果、1位は「携帯電話でゲーム・メール・ネット」(59%)で、2位「音楽を聞く」(45%)、3位「読書(本・書籍)」(42%)と続いた。

世代間で比較してみると、携帯電話の利用率は20代(68%)、30代(64%)では、ほぼ3人に2人となる一方で、40代では半数、50代では32%と3人に1人の割合まで大幅に低下。どの世代も上位の項目に違いはないが、「勉強」が上位に挙がるのは若い世代(20代の18%、30代の11%)、40代は「雑誌を読む」(14%)、50代は「新聞を読む」(17%)が特徴的な傾向として現れている。


○通勤時間の有効活用

仮に通勤時間が片道1時間だと考えると、往復で2時間、1週間で10時間、年間では480時間もの時間を通勤に費やしていることになる。そこで「通勤時間を『仕事(考えることも含める)』や『学習』の時間として使っていますか?」とたずねたところ、71%が「使っている」(日常的に使っている+日常的ではないが、ときどき使う)ことがわかった。

その理由は、「知識や教養を深めるため」(56%)がトップ。以下、「直後に控える仕事のため」(40%)、「資格取得のため」(32%)が続いている。そして、通勤時間を仕事や学習に活用したことで、“良い結果”に結びついたと回答した人は82%と高い数値となった。


○通勤電車の春らしいエピソード

この調査では、新生活の春らしく、「通勤で新社会人を見かけた時に、自分が新社会人になった当時を思い出しますか?」との質問もしている。その結果、59%の人が「当時を思い出す」と回答。また、「当時を思い出す」と回答した人の中で、できるなら自分も「新社会人として1からやり直したいなあ」と半数以上(53%)の人が感じていることもわかった。

さらに「通勤電車で異性に一目惚れを経験したことがありますか?」とたずねると、27%の人が経験アリ。それだけではなく、「自らアクションを起こし実を結んだことがある」も6%いた。


日々の通勤時間、皆さんはどうやって過ごしている?

サッカー日本代表 キリン杯の対戦国が決まった。

前回は東電の問題等で、Jリーグ選抜×日本代表

カズかっこよかった、さすがキング王冠1 がんばれ日本侍

 

6月1日、4日、7日に開催される毎年恒例のサッカー日本代表戦「キリンカップサッカー2011」の対戦国が、ペルー代表とチェコ代表に決定した。

第1戦(6月1日)は日本代表vs.ペルー代表で、会場は新潟県の東北電力ビッグスワンスタジアム。キックオフ時間は19時20分と、ナイターでの開催となる。

第2戦(6月4日)はペルー代表vs.チェコ代表で、長野県の松本平広域公園総合球技場アルウィンで15時キックオフ。第3戦(6月7日)は日本代表vs.チェコ代表で、会場は神奈川県の日産スタジアム、キックオフ時間は19時30分と、日本代表の2試合はナイターでの開催だ。

なお、最新のFIFAランキングでは、日本は13位、チェコは32位、ペルーは54位。

私も小学生の頃から「桃電」のファンでよく友達と50年、100年と 貧乏神も年々と強力になっており・・

今回は残念ですが さらにパワーアップした「桃電」期待しています。時間があれば100年徹夜で・・・


ハドソンの人気ゲーム「桃太郎電鉄」シリーズの最新作として、Wii向けに予定されていた「桃太郎電鉄2012(仮)」が製作中止になることがわかった。同シリーズの“生みの親”であるさくまあきら氏が公式サイトの日記で明かしている。  

4月15日に更新された日記によると、「当初予定していたWii版『桃太郎電鉄2012(仮)』は、東日本大震災で、三陸沖が被災してしまったこともあって、描きづらいので、正式に製作中止となった」とのこと。具体的には「被災地に、物件がないのは、悲しすぎるし、何事もなかったように、いままでの物件が堂々と登場するのも変」なためで、「実はこの辺の扱いで、東日本大震災以来、ずっと苦しんでいた」という。

“東北復興編”という形も「かなり考えた」そうだが、「非常にナーバスな問題だけに、ちょっと手元が狂っただけで、多くの人を傷つけてしまう」ため断念。しかし、「東北が復興し始めたときにこそ、『東北はこんなに元気になっていますよ! 東北に来てください!』と宣伝することに、協力できるようにおもう」と、「桃鉄」もバックアップすることを約束している。

「桃太郎電鉄2012」は発売時期などの詳細については、まだアナウンスされていなかったが、さくま氏はこれまで日記で仕様書の作成状況について触れており、例えば今年1月23日付けの日記では「『桃太郎電鉄2012(仮)』は、Wiiで作る最後の作品になるとおもうので一生遊べるような内容にしたい」と意気込みをつづっていた。