お銀の日ki -31ページ目

お銀の日ki

あめんぼあかいなあいうえおっと


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相 変わらず
スキマからこぼれでる瞬間に立ち会うと
ついつい おっ?! ってなってしまう





冷たい部屋の一部をハサミで切ったように

暖かい色を運んでくれる






iPhoneからの投稿
暖か陽気







寒くなったかと思えばこれだから
天気もさぞ気分屋なんだなと愛着がわく
















んなわけないか



体調管理大変だしね












そんなわけで天気もいいからドライブがてら
海に向かってみてる


カメラも持って行ったが
今回は写真を取ることが目的にあらず






夏とは違う砂浜の質感

波飛沫も凄くて
カメラを車から持ってこようかな
どうしようかなと心があっちこっちに行きながらも
ちょっと待ったとストップかける




下に目をやりながら
良さげな流木ないかなとウロチョロ

(これが目的です)





とりあえず4本くらい拾ったところで
砂に星の絵書いて帰りました














なんだかこそばゆいです はい













iPhoneからの投稿
これを買おう!って決めてた漫画が少ない月は
書店で推しているコーナーを見たり
サンプルがあればペラペラめくって良作を探す






(古本やコミックレンタルでは立ち読みしません)













そんな中で今回購入したのがこれ





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「重版出来」です







サンプルを読んで
線の力強さとか独特?な絵の感じとかが特徴的で
購入する決めては腕立てでしたw











オススメの一冊なんで
興味あれば是非読んで見てくださいな
夕方に写真を撮ろうと決めて
3時過ぎくらいに家を出る


それでも薄っすらと雲があると
いつの間にかあっという間に
日が落ちていってしまう








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なんだか今日は飛行機雲が彼方此方












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絵の具が落ちれば秋の色
















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信号を待っていたら
叔父さんとお散歩中の犬助がずっと見つめてくる?から









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遠くからコッソリ眺めてやした