扉を開けて壁に持たれながら
自分の部屋をじっと遠目で眺めてみる
好きなものを
選ぶことはできる
好きなものを
並べたり
飾ったりできる
だけど それはなんというか
紛い物の集いのように感じて
自分が創り出す部屋にいつだって成れない気がした
だからこそ
好きなものを好きなように生み出せることに
心惹かれ顎がれてしまう
なのだ
iPhoneからの投稿
自分の部屋をじっと遠目で眺めてみる
好きなものを
選ぶことはできる
好きなものを
並べたり
飾ったりできる
だけど それはなんというか
紛い物の集いのように感じて
自分が創り出す部屋にいつだって成れない気がした
だからこそ
好きなものを好きなように生み出せることに
心惹かれ顎がれてしまう
なのだ
iPhoneからの投稿





























