自転車に乗った次の日は大抵
眠れる森のなんたらほどではないが
深い眠りにつける
そして眠りから覚めれば
全身の疲れに魘されるはめになる
早速今日は両足の膝回りがやられて
湿布をペタペタ
楽しいのはいいことだけど
身体のケアもしっかりしないと
ダメな感じになってきてもうた
そんなダメダメな身体の中
新旧PC立ち上げて
設定の変更やらデータの移行やら更新やら
もうてんやわんやですわ
何が一番めんどいってiTunesの曲移行ですよ
あとは凝ったこと特にしとらんから
これさえ決着つければ楽なんだけれどな
設定の更新で費やす時間を
新しく買った漫画「おんなのいえ」に充て
何だかんだで疲れた身体を癒してやす
眠れる森のなんたらほどではないが
深い眠りにつける
そして眠りから覚めれば
全身の疲れに魘されるはめになる
早速今日は両足の膝回りがやられて
湿布をペタペタ
楽しいのはいいことだけど
身体のケアもしっかりしないと
ダメな感じになってきてもうた
そんなダメダメな身体の中
新旧PC立ち上げて
設定の変更やらデータの移行やら更新やら
もうてんやわんやですわ
何が一番めんどいってiTunesの曲移行ですよ
あとは凝ったこと特にしとらんから
これさえ決着つければ楽なんだけれどな
設定の更新で費やす時間を
新しく買った漫画「おんなのいえ」に充て
何だかんだで疲れた身体を癒してやす
晴れ晴れとした天気
風もほとんどなし
絶好の自転車日和になった今日は
ロングライドを目指して家を出る
前回 45km走ったから
流石に少し乗り方に慣れてきたのか
変速もそこそこスムーズにできるようになった
知らない道を走ってみようと山の方に向かって行ったら
車の行き来も少なくなってすごく走りやすい状態に
そのまま順調に折り返す
そう思った矢先
坂を上り切って一度立ち止まった瞬間
プシュー
一瞬間を置いて
あっ・・・・
ついにきたかと
後輪のチューブがお亡くなりになり
予備のチューブを持っていないどころか
まだ予備への交換方法も得とくしていないため
4kmくらい歩いてバンク修理
(これだけでも良い運動だわ)
そのまま家に帰って
ひと段落と思いPC起動
iTunesを起動しようとしたら
Errorを連発
これもまた少し間を置いて
ついにきたかと
もう買い替え時期かなと踏ん切り付けて
さきほど新しいPCを買いに行ってきやした
あ~なんか今日はやたら物が不具合になるな
これで次の給料日まで細々生活や
風もほとんどなし
絶好の自転車日和になった今日は
ロングライドを目指して家を出る
前回 45km走ったから
流石に少し乗り方に慣れてきたのか
変速もそこそこスムーズにできるようになった
知らない道を走ってみようと山の方に向かって行ったら
車の行き来も少なくなってすごく走りやすい状態に
そのまま順調に折り返す
そう思った矢先
坂を上り切って一度立ち止まった瞬間
プシュー
一瞬間を置いて
あっ・・・・
ついにきたかと
後輪のチューブがお亡くなりになり
予備のチューブを持っていないどころか
まだ予備への交換方法も得とくしていないため
4kmくらい歩いてバンク修理
(これだけでも良い運動だわ)
そのまま家に帰って
ひと段落と思いPC起動
iTunesを起動しようとしたら
Errorを連発
これもまた少し間を置いて
ついにきたかと
もう買い替え時期かなと踏ん切り付けて
さきほど新しいPCを買いに行ってきやした
あ~なんか今日はやたら物が不具合になるな
これで次の給料日まで細々生活や
風 荒れる中
空間時間の安らぎを求めカフェに立ち寄る
席の埋まりも疎らなほどに
景色を眺められる窓辺に座った
細やかな程に聞こえてくる他人の会話が
BGMにでもなれば良いかなと思ってた
けれど
今日はちょっぴりハズレかな
声の方へ目をやると男性が一人に
大きなテーブルを挟んで女性が二人
その二人が男の人を「先生」と呼び
どうやら何かの催し物の打ち合わせらしい
打ち合わせとかはよくよく見かける光景だから
楽しそうな会話を繰り広げるのかと思いきや
その「先生」とやらが急に不機嫌な口調で
一人の女性に話しかける
それが終わったかと思ったら
今度はちょくちょく電話越しで
話し相手に不機嫌露わに繰り広げ始めた
そんな光景を横目で見て
なんだか幼い頃に見た電車での光景を思いだした
東京
優先座席付近で電話が鳴り
子連れの女性が話し始めると
その前にいた男性が「電話をやめなさい、マナーですよ」
っと注意した
時代が変わって昔よりかは携帯も普及し
公共施設においては
「電話なんて、大きな声で会話してる人たちに比べたらマシ」
みたいな感じで
全く持って気にされなくなった
モラルの欠落
頭ん中巡りに巡って結果
そればかりが残って仕方なかった
「先生」と崇め奉られてんのか知らんが
「先生」と呼ばれるような人であれば
人間性も良いお手本であるべきだと
そう思って店を後にした
iPhoneからの投稿
空間時間の安らぎを求めカフェに立ち寄る
席の埋まりも疎らなほどに
景色を眺められる窓辺に座った
細やかな程に聞こえてくる他人の会話が
BGMにでもなれば良いかなと思ってた
けれど
今日はちょっぴりハズレかな
声の方へ目をやると男性が一人に
大きなテーブルを挟んで女性が二人
その二人が男の人を「先生」と呼び
どうやら何かの催し物の打ち合わせらしい
打ち合わせとかはよくよく見かける光景だから
楽しそうな会話を繰り広げるのかと思いきや
その「先生」とやらが急に不機嫌な口調で
一人の女性に話しかける
それが終わったかと思ったら
今度はちょくちょく電話越しで
話し相手に不機嫌露わに繰り広げ始めた
そんな光景を横目で見て
なんだか幼い頃に見た電車での光景を思いだした
東京
優先座席付近で電話が鳴り
子連れの女性が話し始めると
その前にいた男性が「電話をやめなさい、マナーですよ」
っと注意した
時代が変わって昔よりかは携帯も普及し
公共施設においては
「電話なんて、大きな声で会話してる人たちに比べたらマシ」
みたいな感じで
全く持って気にされなくなった
モラルの欠落
頭ん中巡りに巡って結果
そればかりが残って仕方なかった
「先生」と崇め奉られてんのか知らんが
「先生」と呼ばれるような人であれば
人間性も良いお手本であるべきだと
そう思って店を後にした
iPhoneからの投稿
血豆ができたから血を抜き
膝が痛むから湿布貼り
タンコブができたから少し早めに横になる
食べ過ぎたお腹をさすりながら
ついでに頭もさすりながら
明日の自分が少しでも良い状態になってくれと願う
傷だらけ
再生への第一歩
iPhoneからの投稿
膝が痛むから湿布貼り
タンコブができたから少し早めに横になる
食べ過ぎたお腹をさすりながら
ついでに頭もさすりながら
明日の自分が少しでも良い状態になってくれと願う
傷だらけ
再生への第一歩
iPhoneからの投稿
