くどい話が続きましたので軽い話を

日○テレビでやっている武○咲主演ドラマの「全力○女」を見ています。
今までは彼女がかわいいと思ってみていましたが、
今回のドラマはすっぴん?に近い姿でどたばたやっているが
楽しくて続けてみています。

でも今回のメイク?には、かわいいは若干「?」が付きます。
前回(11/21くらい)では40すぎのお母さん役の堀○敬子さんの方が
目もぱっちり、鼻もすっきりしてかわいく(美人)見えました。

他のわき役も比○さん、市○さんと綺麗というより美人が多く
ポスト上○彩のゴリ押し人気だけでは本物には勝てないのかと言うのが感想です。

まあ視聴率もそこそこですが。。。
もっとゴリ押しでは、なく役者か完全ビジュアルかで作ってほしいものです。

結局今回も辛口になりましたが、
いつもよりはライトなので中辛くらいでしょうか?
フ○テレビを筆頭に安い単価の韓流ドラマの視聴率を上げるために
空港にサクラを動員したり、番組内でゴリ押しして昼間にボーっとして
いる主婦がだまされて一部で盛り上がった時期が少し前にありました。

今冷静に見ると「グ○さま」と一部の主婦に大人気だった方も
 ・サイズはちんちくりん、
 ・顔は同じ整形のA○Bの板○友○とそっくり
 ・声はドラマは日本人が吹き替えで別人の声
なのに主婦は熱狂的に叫んでいたのはなんだったのでしょうか?

その証拠にTVで「グ○さま」をどう思うかとアンケートをしたら
ほとんどの人が興味ないとの回答だったのが印象的でした。

お隣の人は、自分の国で日本のことをボロクソに言って
日本ではお金を稼ぐために「みんな大好きー」と叫んでいます。
そんな奴になんでもうけさせないといけないのでしょうか?

日本人の芸能人だって好きではないファンにも
愛想を使いますが、日本人事態を嫌いでバカにしている訳ではありません。

問題はTV業界かもしれませんが
その後ろで糸を引いている在日の会社がもっと問題かも知れません。
会長がお亡くなりになったので少し変わる可能性がありますが・・・
韓国の仏教行事「燃灯会」が灯篭行列をユネスコに文化登録したとの話があります。

社団法人 青森観光コンベンション協会のホームページにありますが、
【祭りの形態と起源について】
 青森ねぶたと類似の指摘がある「燃灯会」は、元々韓国に古くから伝わる仏教法会とされており、1950年代に始まったお釈迦様の誕生日(旧暦4月8日) を祝賀する提灯行列が、1996年にリニューアルされて、大小の燃灯(提灯)の展示やパレードを行う祝祭行事として始められたようです。

と韓国をかばっていますが、お人よしの感じがします。

韓国が文化を資源として海外進出を始めた時期にリニューアルを開始しており
自分の国の文化水準が低いので日本の文化である青森のねぶた祭りを真似していると見えます。

この方式は韓国特有の
 ①まず模倣する。
 ②実績を蓄積する。
 ③突然、過去の歴史を捏造して発表する。
 ④捏造した過去を元に起源が韓国であると主張する。
の偽装工作の1つです。

今、ねぶたは②を経過して③をユネスコで抑える作業に入っています。
申請が通ると④の作業に入ると思われます。

成り上がりの社長が見栄えや格式を取り繕うのに
お金で解決しているのと同じです。

まわりには、本性がバレバレですが本人だけが
ばれていないと思っています。
恥ずかしくないのかね。。。