「So You」

見えない手のひらに

背中押してもらっている

そーゆー感じ

わかってもらえるかな?


キミの存在って

そーゆー感じ

空気とかそんなんじゃなくてさ

見えない力で

ガンバレって応援してもらえてるような

嬉しい感じ


そりゃいつでも傍にいてほしいけど

贅沢なわがままは胸の中にしまって

見えないキミを想い描きながら

ガンバろうって応えてみせるよ


そーゆー感じ

いつまでも忘れないようにすれば

幸せな感じ

伝えそびれることもないんじゃないかな