「Feeling」

キミの声はとっても耳心地イイ
だからいつまでも
甘いささやき聴きたくなるんだよ

キミの髪はとっても触り心地イイ
だからいつまでも
和らぐ感触楽しみたいんだよ

キミの笑顔はとっても目心地イイ
だからいつまでも
清らかな瞳に映っていたいんだよ

キミの香はとっても鼻心地イイ
だからいつまでも
馨しい空気に包まれていたいんだよ

キミの胸はとっても寝心地イイ
だからいつまでも
ふわふわ枕から離れられないんだよ

キミの隣りはとっても居心地イイ
だからいつまでも
優しい温もり感じてたいんだよ


たとえ僕が五感をすべて失ってしまっても
それでもきっといつでも
僕はキミを感じられるんだって誓うことできるんだよ


すべてのキミが僕を刺激している
だからいついつだって
僕はキミを感じてしまうんだよ

キミのすべてが僕の中に融けてゆく
だからいついつまでも
キミを感じる僕がいるんだよ