休みが終わった
今日から大学が始まったのでXLinkへのIN率が著しく低下すると思われるGILBARTです。
これからはG級限定の部屋を建てようかなーなどと考えております。限られた時間の中で、どうせ手伝うなら下位や上位クエストではなく、私もやってて楽しいG級クエストのほうがいいかなーと思ったからです。
・・・などと言いつつ、今日もいつもどおり
「HR上げ、素材集め、何でもOK」
の2人部屋を立ててます(笑
・・・が、誰も入ってきませんorz
2人部屋需要なさすぎるwww
守備力1がもっともリアルに近い
リアルの世界でウカムが存在していたら、どんな攻撃でも即死だと思うGILBARTです。
昨日に引き続き、今日も狩りにスリルとネタを求める仲のB*B氏と狩りをしてました。今日はB*B氏の提案で、守備力1の状態(要するに裸)でウカムを討伐することになりました。私は一応、一人で裸ウカム討伐に一度だけ成功しているので「2人いればまぁ普通にいけるだろ」と思っていました。
2人ともゴールドイクリプスを持っていざ出陣・・・まではよかったのですが、尻尾やら咆哮やら、まともな攻撃が全て死につながりクエスト失敗の嵐が吹き荒れました(笑 2人いるから火力が2倍なら、3死の可能性も跳ね上がるわけです(^ω^;) さらに挑戦回数が増えるにつれて集中力が低下し、操作ミスや判断ミスが増えて死亡するという悪循環に。
双剣で行こうという話になったにもかかわらず、私が砥石を忘れてしまったときは
「今日はもう無理だ・・・www」
と本気で思いました(笑
しかし、何度かやっているうちにコツがつかめてきたらしく、結局
B*B氏 : コウリュウノツガイ
GILBART : ゴールドイクリプス
で、いつものように右足集中攻撃で何とか倒せました。早々に2死してしまっていたので、尻尾が切れた瞬間「ここまできたのにあと1死で水の泡」というとてつもないプレッシャーが襲われましたが・・・(^ω^;) こういうのは一度クリアできると次からは楽々クリアできるような気がするのですが、多分もうやりません(笑
裸討伐は楽しいのですが、思いのほか疲れます(苦笑 やりすぎにはご注意を。
JUMPテオに閃光玉を使ってみた
あれだけ「テオを閃光玉でハメようか」という話をしておきながら、閃光玉を忘れたGILBARTです(笑
ゲストさん自身がガンナーだからなのか、テオに閃光玉を使ってアウトレンジからやりたい放題やってくれるゲストさんがいるわけですが、私はもちろんブリュンヒルデ+クシャナ装備だったので、
「剣士で来てる人間もいるんだからマジでそういうのやめてくれ」
とずっと思ってました。
実際、大剣やらハンマーやらでピヨったテオと戦ってみると、見たことないくらいの暴れっぷりで、特に頭は非常に攻撃しづらく、ピヨってないときのほうが安全かつ大胆に戦えるのは明らかです。・・・少なくとも私はそう思います。
そこでふと、
「テオにガンナーで挑む人の気持ちになってみようか」
という話になり、スリルやネタを求めて狩りをする仲のB*B氏と共にガンナーでJUMPテオに挑んでみました。
B*B氏 → ラオート*1
GILBART → アブソォート*2
*1 : 老山龍砲・極 と 自動装填の組み合わせの略称。広く用いられている略称である。
*2 : 阿武祖龍弩 と 自動装填の組み合わせの略称。ついさっき思いついた略称である。
テオが着地する前に閃光玉で撃ち落して戦闘開始。
やはりものすごく暴れますが、ガンナーだとアウトレンジから弾を撃ちまくってるだけなので運が悪くない限り攻撃は喰らいません。剣士で必死に戦うことと比べたら非常に楽です(笑
閃光玉の効果が切れたらすかさず閃光玉。さっさとピヨらせないとへビィで来ているB*B氏が跳ね飛ばされてしまう可能性があるので(^ω^;)
2人とも水冷弾がなくなってLv2通常弾祭りの開催。なるべくテオの正面に立たないようにしながら顔を狙撃すると、楽しいくらいに怯みます♪
クエスト開始から12分でテオが足を引きずって逃げ帰ろうとしているのですかさず閃光玉。死にかけの状態になるまで20分くらいはかかると予想していたので、あまりの早さに思わず笑ってしまいました(^ω^)
結局何のスリルも感じられないまま14分ほどで討伐完了でした。今まで大剣で苦労して戦っていたのは一体なんだったのか・・・(^ω^;)
結論
・スリルはいらない&楽したい → ガンナー閃光ハメ
・スリルがほしい → 近接武器
・もっとスリルがほしい → 裸?
ところで、近接武器なのにテオに閃光玉を使うゲストさんもいらっしゃるのですが、あれは一体どういう意図があるのでしょうかね・・・?おそらく「テオに剣士で閃光玉を使う人の気持ち」になって挑戦してみても、理解できずイライラするだけだと思うので止めときます(笑