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クイック攻撃

C quick


今日から単車移動再開!

今日は今年初の単車移動💨
バッテリーを取り換えて、
油を注して🏍️復活しました。


インターシティミーティング

国際ロータリー第2620地区静岡第2グループインターシティミーティングが、私ども長泉ロータリークラブが幹事を務め、多くの皆様にご参加いただき、プラサヴェルデにて盛大に開催されました。ご来賓の皆様にはご多忙の中ご臨席賜り、誠にありがとうございました。また、素晴らしい演奏で会に華を添えてくださった長泉北中学校吹奏楽部の皆さんにも、心より感謝申し上げます。そして、ご参加くださいましたロータリアンの皆様には、お忙しい中ご参加いただき、深く御礼申し上げます。皆様のおかげをもちまして、有意義で充実した会となりました。長泉ロータリークラブの皆さん、準備から当日の運営に至るまで、本当にお疲れ様でした。











会派要望書に関する回答

本日、長泉町当局より令和7年度会派新緑要望書20事項に関する回答があり、状況を確認いたしました。今後も各事項の進捗を注視し、さらなる町の発展に向けて積極的に提言を行ってまいります。

また、将来を見据えた持続可能な町づくりを推進するため、近隣市町との連携を強化し、広域的な課題解決に取り組んでまいります。現状、長泉町は不公布団体であり、国からの支援を受けにくい状況にありますが、この現状について町民の皆様に丁寧に情報をお伝えするとともに、国に対しても現状の理解を求め、必要な支援が受けられるよう粘り強く働きかけてまいります。



定期党大会

国民民主党第5回定期党大会が開催され、静岡のメンバーと一緒に、静岡サテライト会場で参加させていただきました。本会場では、静岡メンバーの永岡先輩が定期党大会党員表彰を受賞されました!おめでとうございます㊗️


静岡県商工会議所青年部連合会

静岡県商工会議所青年部連合会令和6年度執行部会、役員会、通常会員総会が無事に開会され、皆さまの温かいご支援とご協力のおかげをもちまして、執行部副会長として公式行事の任務を全うすることができました。県連活動を通じ、素晴らしい県内の仲間の皆さまとともに貴重な経験をさせていただき、深く感謝申し上げます。この一年間、多くの学びや出会いを得ることができましたのも、支えてくださった皆さまのおかげです。令和6年度にあたり、私を県連に送り出してくださった沼津単会の皆さま、共に活動してくださった県連メンバーの皆さまに、心より御礼申し上げます。一年間、本当にありがとうございました。引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。



カレー作り

長泉はぴはぴ野菜組🥕
小学生農業体験サークル🧑‍🌾
収穫した野菜でカレー作り🍛
そして、みんなでビンゴゲーム!
今期のサークル事業は
これで終了となりました。
参加者の皆さんお疲れ様でした!


全国長村議会広報コンクール

全国町村議会広報コンクールの結果が発表され、311議会の中から長泉町議会広報『みらいずみ』が第8位(優良賞)に選ばれました。これもひとえに日頃よりご愛読いただいている皆さまのおかげと深く感謝申し上げます。今期は誌面のリニューアルを行い、その取り組みを評価していただけたことを大変嬉しく思います。これを励みに、今後も読者の皆さまの目線を大切にし、より身近に感じていただける議会広報を目指して取り組んでまいります。引き続き長泉町議会広報『みらいずみ』をご愛顧いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。

http://www.nactva.gr.jp/html/commendation/result.html



すぎのこ未来通信vol.7

【すぎのこ未来通信 vol.7 発行のお知らせ】
長泉町議会議員 杉森賢二の活動報告「すぎのこ未来通信 vol.7」を発行しました。ぜひご覧ください。

【町政報告会・意見交換会を開催します。】
日時 2025年2月22日(土)14:30~
場所 長泉町 駿河平公民館
内容 町の現状や取り組みについてご報告するとともに、地域の課題解決に向けた意見交換を行います。
県や近隣市町の状況にも触れながら、今後の町づくりについて皆さまと考える機会にしたいと思います。ご家族そろってお気軽にご参加ください。





政策研修会

令和6年度 静岡県地方議会議長連絡協議会政策研究会 第2回政策研修会に参加し、国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)理事の小平秀一氏を講師に迎え、「深海調査で巨大地震に挑む」という演題のもと、ご講演を拝聴しました。

小平氏からは、近年発生した地震のうち、世界的にも類を見ない高密度観測網の近傍で記録されたものについて詳しい説明がありました。特に、これまでの研究で明らかになってきたプレート境界の挙動や、深海調査による新たな知見が地震予測や防災にどのように活用されるかについて、非常に示唆に富むお話をいただきました。

本県においても、南海トラフ地震への備えは喫緊の課題であり、最新の科学的知見を活かしながら、より実効性のある防災・減災対策を講じていく必要があります。例えば、海底観測データの活用による早期警戒システムの強化、地域住民への防災意識の啓発、自治体間の連携強化など、多方面にわたる取り組みが求められます。

今回の研修で得た知見を活かし、行政と研究機関、地域社会が一体となった防災対策の推進に努めてまいります。