ああ、片山さつきさん、あなたは私がそんなにバカじゃないってさりげなく言ってるんですね。
ああ、片山さつき、暗に私はそんな馬鹿じゃないんだけど、って言ってるんだな。 https://t.co/sux1FuuhUx
— 猫のリュックくん (@nekoruck) September 4, 2026
20260904 #財務大臣会見 #尾形聡彦 記者#ベッセント財務長官 が明確に会見で言った
— 🌈ラナンキュラス(川上 真二) (@Lanikaikailua) September 4, 2026
「自分はこう言った。今のリフレ政策をやめるべきだ」
これについてどう受け止めるか#片山さつき
財務省同士でも帰国してから話したが、一方的な要求みたいな話をしていないということでは両省は一致している pic.twitter.com/OimIv7GIT5
東京新聞と日経の記者、「高市政権は米国に叱られてる!」との論調で質問するも、片山さつきに見事に撃退されてしまう
— なん速ニュース (@SOWIETK) September 3, 2026
東京新聞
「ベッセント長官が、"なぜ日銀には独立性が無い?"と問い質したとの報道がありますが...」
片山財相
「どの席でも問い質されてません」
東京新聞… https://t.co/azBzRvDDgi pic.twitter.com/QqjSOqMeH4
片山さつき財務大臣「ベッセント財務長官といろんな議論をしているけれども『何々を絶対にする』とか『するな』みたいな言われ方をしたことはない。」
— あらかわ (@kazu10233147) September 6, 2026
と言うことは5月の来日時にベッセントが「2時間以上 日本の経済政策に強い不満をぶちまけた」のは事実と言うことだ。 pic.twitter.com/GmJIlTEF3p
今、NYTのこの記事が話題になっている。
— 樺島万里子 Mariko Kabashima@海外ニュース翻訳情報局 (@KNHjyohokyoku) September 2, 2026
私は、この記事で重要なのは、単に「ベッセント米財務長官が円安を問題視している」という話ではないと思う。
むしろ注目したのは、NYTが報じた5月の片山さつき財務相との非公開の夕食会だ。…
日米間で板挟みの片山さつき財務相の存在感が高まっています。高市首相を筆頭に、リフレ派の城内実経済財政担当相など閣内の側近たちは経済オンチばかり。相対的に片山氏が浮き上がるという側面も。誰も彼もが片山氏頼みの異様な光景…これも日本政治の劣化なのでしょうか。 https://t.co/bOn7cX1FTZ…
— 日刊ゲンダイDIGITAL (@nikkan_gendai) September 7, 2026
喧嘩をうったんだから、とことんいくしかないね。相手はその喧嘩を買った。財務省は手をひいた。ということかね。