しかも増加分の大部分は装備費だ。つまり、アメリカからの武器の大量購入ということだ。
とんでもない数字が出てます。
— 野沢琢磨(野沢たくま) (@takumanozawa) August 17, 2026
2026年度の防衛費、史上初めて9兆円を突破しました。
2022年度と比べて、およそ7割増ですよ!
しかも伸びの中心は装備品費。要はアメリカからの武器の“爆買い”です。
その一方で食料品の消費税は「8月上旬までに検討します」なんですよね…… pic.twitter.com/qSFN7KHJmR
「禁じ手常習」政権の支離滅裂。その場しのぎのためには何でもやる高市政権。日銀を脅し、ゆうちょ銀、GPIFも総動員し、米国に借りをつくった挙げ句の元の木阿弥。今後、消費減税、補助金ばらまきと「場当たり」を続けるのだろうが、止まらないインフレで帳消しどころか、物価高倒産が増えている。
— 日刊ゲンダイDIGITAL (@nikkan_gendai) August 18, 2026
日本は石油備蓄量は残り6ヶ月半分 (実質5カ月半)で石油は枯渇する。民間がイラン、若しくはロシアと交渉する必要が出てくる。レアアースより深刻。運輸が止まる。高市に愛想を尽かした民間が動くだろう。建築業界や医療業界が深刻な事態に陥っている。 https://t.co/uyr73rJJ1d pic.twitter.com/Hjrc9p3t1U
— 酒本正夫 (@SakemotoMasao) August 18, 2026
トランプに侮辱されたイタリアは即反撃したが…豪州の「メロン発言」で高市首相を誰も守らなかった本当の理由 https://t.co/h2cuVY5j2t
— PRESIDENT Online / プレジデントオンライン (@Pre_Online) August 18, 2026