歴史家の保坂昌康はこの一連の二枚舌とごまかし
終戦の日に高市首相が取った遥拝という姑息。歴史家の保阪正康氏は一連の二枚舌、ごまかしを「不快」と現したが、これではどの国からも信用されまい。原爆忌から鮮明になった首相の薄っぺらと目を覆うような人格の下劣。
— 日刊ゲンダイDIGITAL (@nikkan_gendai) August 17, 2026
歴史家の保坂昌康はこの一連の二枚舌とごまかし
終戦の日に高市首相が取った遥拝という姑息。歴史家の保阪正康氏は一連の二枚舌、ごまかしを「不快」と現したが、これではどの国からも信用されまい。原爆忌から鮮明になった首相の薄っぺらと目を覆うような人格の下劣。
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