腐敗したエリートたちや、裏で糸を引く『狂人』たちは、ロシアや中国よりもはるかにアメリカ国民にとって大きな脅威だ
「敵はモスクワや北京ではなく、ワシントンにいる。腐敗したエリートたちや、裏で糸を引く『狂人たち』こそが、ロシアや中国よりもはるかに大きな脅威としてアメリカ国民に迫っている。自国の政府が最大の敵となってしまったとき、敗北は時間の問題に過ぎない」
— 石原順(西山孝四郎) (@ishiharajun) July 12, 2026
2024年10月のトランプ。… https://t.co/oBqBCH1w04
プーチン大統領が今、主権について強く語っています😤
— トッポ (@w2skwn3) July 12, 2026
かつて多くの国が、主権さえ手放せばもっと平和に、もっと安く暮らせると考えて、自ら決定権を差し出しました。
EUやグローバルな仕組みに身を委ねれば全部うまくいくと信じていたわけです。… pic.twitter.com/af4chbIIl7