スターマー首相は首相官邸からサッチャーの肖像画を撤去している。タカイチのどこが外交的に賢明なのか?
高市に対してスターマー英首相が怪訝な表情の理由がわかった。
— shin (@r230614_shin) June 16, 2026
高市は終始「サッチャー大好き、サッチャーになりたい」と連呼し、訪問先にサッチャーの写真があると指差し喜んだ。
しかしスターマーは首相官邸からサッチャーの肖像画を撤去している。
高市のどこが外交上手なんだ?サイコパスだろ pic.twitter.com/x1R4gM60an
英国の政治誌『The Spectator』の記事を見ていて興味深かった。
— 樺島万里子 Mariko Kabashima@海外ニュース翻訳情報局 (@KNHjyohokyoku) June 16, 2026
選ばれているのは、真顔のスターマー首相と満面の笑顔の高市首相の写真。
記事の書き出しも「報道陣の前では笑顔だったが、本当に友好的だったかは別問題だ」という内容だ。
写真は偶然ではなく、編集部が選ぶもの。… https://t.co/36JeGpxLpd
#プチ鹿島 氏
— 🌈ラナンキュラス(川上 真二) (@Lanikaikailua) June 15, 2026
どこか共通した匂いがある
公私混同であり、権力への無自覚さであり、危機管理の杜撰さである
▼「議員会館内で不適切な関係」「公費のホテルに女性を…」単なる不倫スキャンダルではない、#高市首相 の周辺で相次ぐ「公私混同」と「危機管理の杜撰さ」
https://t.co/2Og5LH6lJc