政治的な要素(政府の意図や成長戦略)が音楽に介入するなら、それはもはや純粋な「芸術」と呼べるのだろうか?
高市早苗首相が先日、「ミュージック アワード ジャパン2026」の前夜祭に出席され、音楽を「成長戦略」の一環として位置づけ、「海外売上目標」や「戦略的な後押し」を強調されました。
— ポコちゃん(非国民) (@qqOoUmYgbI80868) June 13, 2026
これを聞いて、ふと疑問に思ったんです。… https://t.co/aCPHXPsFKk pic.twitter.com/WTQE7g0K2X
週刊文春を買って応援。今週号も結構すごいこと書いてある。そもそも誹謗中傷動画のいくつかは松井に依頼する前から高市陣営で作っていたのだそうだ。で、サナエトークンの件を高市早苗がsnsでまったく知らないと言い出すまでは木下と松井は密に連絡を取っていた証拠が残っているようだ。そして突然高… pic.twitter.com/2xcR7WcHgT
— 縄文ZINE (@jomonzine) June 14, 2026
炎上しているポストを見つけるとブーストかけたくなるので更に燃料投下しますね#自維政権は朝敵 https://t.co/csmscd5gSm pic.twitter.com/RswCffUGrO
— 非国民なハマぁン【参政党は論外】@🌻雪組🍜 (@masirito22) June 14, 2026