このような機密情報をマスコミに漏洩するとは、何という厚顔無恥さだろうか
「架空のパスポート」による身分偽装は、世界各国で犯罪とされます。そのような偽装工作を職務命令として命じられた公務員は、生命の危険に晒されますよ。
— 大前 治 / 弁護士 (@omae_osamu) May 10, 2026
こんな隠密情報を記者に漏らしながら、偉そうに「国家情報管理」とか「スパイ防止」という白々しさよ。https://t.co/P3CXb5FDEz
戦前に存在した「情報局」は、情報統制と情報操作を担う国家機関だった。国民に虚偽情報を与え、戦死を美化し、戦争に協力しない者はスパイだと攻撃した。高市首相は同じことを繰り返そうとしている。#情報局 #国家情報局 https://t.co/j3kVQbdzIy pic.twitter.com/zsWMtnqxTC
— 大前 治 / 弁護士 (@omae_osamu) May 7, 2026
【日本の有識者、高市政権による一連の動きは「『戦争のできる国』への流れ」】日本の高市早苗政権が進める「国家情報会議」設置に関する法案は8日、参議院本会議で審議入りしました。北東アジア動態研究会主宰の木村知義氏は、「戦争ができる国へ形を変えていくには、軍事力だけではできない」と指摘… pic.twitter.com/kUGLkMeEWC
— CGTN JAPANESE (@CgtnJapanese) May 11, 2026
【スパイ防止法に反対する奴はスパイ】
— shin (@r230614_shin) May 8, 2026
以前は僕もそう思ってました。
しかし通常スパイ防止法では
「アメリカならFBI(司法省傘下)」が
スパイを取り締まるが
高市の場合
「政権直轄の国家情報局」が取り締まる
独裁国家の手法であり
自由主義国家には前例がありません。 pic.twitter.com/zKK9879fCK
【「日本の平和憲法は形骸化」有識者が警告】日本政府は、武器輸出の解禁、防衛費を大幅増額、「国家情報局」新設の推進など、安全保障分野での政策転換を相次いで進めています。こうした現状について日本弁護士連合会の元会長である宇都宮健児氏は「これらは事実上の改憲であり、平和憲法の一連の決ま… pic.twitter.com/vmekyxslCm
— CGTN JAPANESE (@CgtnJapanese) May 5, 2026
TBSラジオ「荻上チキ・Session」(5月4日)の青木理さん(ジャーナリスト)による「国家情報局」の危険性に関する指摘が超重要だと思ったので紹介します。
— 井上伸@雑誌KOKKO (@inoueshin0) May 7, 2026
青木理さん… pic.twitter.com/JmUyTeyz3X