首相になどは間違っても選んではいけなかった人間。国政を託せば必ず判断を間違える。
この動画作られた方、ナイスな切り取り。異性をめぐる 高市のエピソードは見たり聞いたり読んだりするが、今や国辱レベルだね。男性社会の中でこうやって這い上がってきたのだろう。首相になどは間違っても選んではいけなかった人間。国政を託せば必ず判断を間違える。pic.twitter.com/V7N139VBb9
— 佐藤 章 (@bSM2TC2coIKWrlM) March 27, 2026
ホワイトハウスが公表した一枚。「国辱」を晒した高市早苗だが、もっと深刻な恥がある。イランに騙し討ちの国際法違反・先制攻撃を仕掛けたトランプの胸に飛び込み手をさすり「世界に平和と安定をもたらせるのはドナルドだけ」とやった。日本ではこんな人間が「右翼」なのか! https://t.co/OR1n3AfU8H
— 佐藤 章 (@bSM2TC2coIKWrlM) March 24, 2026
この動画を作られた方に敬意を表して引用させていただく。心の片隅にも正義の観念なく、亡くなったイランの子どもたちへの哀悼のカケラもなく、ただただ権力者に媚びることだけに身命を賭ける女。「真珠湾」について軽口をたたかれても黙っている自称「右翼」。薄気味悪い。 pic.twitter.com/58iLBGgw0C
— 佐藤 章 (@bSM2TC2coIKWrlM) March 22, 2026
2世・3世が闊歩する封建社会・自民党政治の中を上り詰めてきた高市早苗の秘密の本質がここにある。そして安倍晋三に気に入られながら安倍派から締め出された理由も。女性を売り物にして権力に近づき公私混同の末に手なづける。そのお手並みの一端を見せつけられる薄気味悪さ。pic.twitter.com/LVigCwv4R2
— 佐藤 章 (@bSM2TC2coIKWrlM) March 22, 2026
ホワイトハウスに飾られた歴代大統領の肖像写真中、バイデンの 写真を「自動署名機械」に勝手に替えてしまったトランプ。それを面白がって喜ぶ高市早苗。「したたかな外交を」「手段を選ばない」高市の生き方が強烈に表現された一場面。米国民の半分を侮辱した事に気づかない。pic.twitter.com/Pan6tjJ3gC
— 佐藤 章 (@bSM2TC2coIKWrlM) March 22, 2026
文字通り「狂喜乱舞」する女。何が起きたのだろうか? 懸案の仕事を終えて心が緩んだのかもしれないが、どれほどの犠牲者、どれほどの子どもたちの死があったのか、それを命じたアメリカ大統領との夕食会であることをなぜ忘れられるのだろう? 追悼の心はカケラもないのか?#高市早苗正気か pic.twitter.com/ikg2iCUNa0
— 佐藤 章 (@bSM2TC2coIKWrlM) March 21, 2026
バックマージン
トランプをノーベル平和賞に推薦したことは「黒歴史」と言って済まされないのではないか? 国際法・米国内法違反の先制攻撃、小学校への誤爆、今後の世界経済への激甚打撃。そのトランプを激賞した高市の動機は利己心そのもの。現代日本最大の国辱。#高市トランプ退場 https://t.co/Qgn3b1Rrvc
— 佐藤 章 (@bSM2TC2coIKWrlM) March 18, 2026
時代が変わったのではなく、人間が変わったのだ。人間の生活を向上させる技術・製品でカネを稼ぐのではなく、人間そのものを破壊する兵器でしか稼ぐ術を思いつかない最低最悪の無能人間がこの国の為政者となってしまったのだ。それを選ぶような国民にまで落ちてしまったのだ。 https://t.co/45BKnbPL31
— 佐藤 章 (@bSM2TC2coIKWrlM) March 17, 2026