このたび「Sanae Token」に関して様々なご指摘がなされておりますので、私たちの立場をご説明いたします
このたび「Sanae Token」に関して様々なご指摘がなされておりますので、当方の立場をご説明いたします。
— 藤井聡 (@SF_SatoshiFujii) March 3, 2026
当方は、「Japan Is…
【悲報】
— knight (@knight_ffxiv) March 4, 2026
藤井先生、言い訳が苦しくなってしまう。
藤井氏
X「関与していませんが、説明を受け趣旨に沿った発言をした」
動画「社会実験として形にしてみてはどうかと『提案させて頂いた』」
おやおや😊
これは苦しい
それとも動画はヤラセ?🤣
皆は『藤井聡 京土会』で検索しちゃダメだぞ! https://t.co/d6oyA043YB pic.twitter.com/u8bnUIcSK0
この動画を見る限り、発案者(初期の提案者)は藤井聡氏としか取りようがないのだが。
— くろやす (@kuroyasu17) March 3, 2026
また高市早苗は知らなかったと言っているけど、宣伝していたVeanas合同会社の代表は奈良県第二選挙区支部青年局長の亀岡宏和なのでそれもキツいなぁ。pic.twitter.com/896ld60JwB https://t.co/UDMbTlK3Wc
やってもうたな。
— 山端一稔【公式】 (@yamahata1000nen) March 2, 2026
藤井聡氏
「話題になってたJapan is Backのプロジェクトから SANAE TOKEN がね、この度実際生まれたんですよ」
「これは一度社会実験として形にしてみてはどうかということで【溝口さんにもね、これやったらどうか?と。まあそんなことで提案】させていただいた」NoBorder 2026/2/28 https://t.co/NLH0YLqBOS pic.twitter.com/imvf7Yng9w
「提案させていただいた」と豪語の京大教授 高市首相が関与否定の「SANAE TOKEN」を「事後的に認識」と釈明も…過去発言との“矛盾”に「どう責任取る?」と疑問続出
— 橋下徹 (@hashimoto_lo) March 4, 2026
➡︎藤井聡氏。
口だけ番長の典型。
自分が危なくなったら即刻逃げる。
口だけ番長政治家の危険性と同じ。 https://t.co/oAwM8cDUS9