高市首相 戦争を継続する能力を高める財源に所得税に1%2027年1月から上乗せします
これフェイク画像ではないですよね
— ささき哲夫🌾公明党大阪市会議員(西淀川区) (@tetsuo_sasaki) February 3, 2026
高市首相 戦争を継続する能力を高める財源に所得税に1%2027年1月から上乗せしますpic.twitter.com/BevHzbvATj
高市首相は憲法改正がしたい。それは「人権を制限し、戦争できる国に」ということです。彼女は過去に「戦闘員は申し訳ないけれども国家を守りぬくために最後まで戦っていただく」と語っています。この「戦闘員」とは18歳から40代くらいの人になるでしょう。身近な誰かです。pic.twitter.com/RXJJO5p7ig
— 藤井セイラ (@cobta) February 4, 2026
高市首相が「憲法改正」をハッキリいいはじめました。自衛隊の人のため…と情に訴えていますが、これは「戦争放棄」をやめるという意味。高市首相の「強い日本」とは「戦争ができる国」です。でも日本は人も資源もありません。かつての戦前と同じ条件だから、戦えば負けます。結果的に貧しくなります。 pic.twitter.com/omjUGUkKbl
— 藤井セイラ (@cobta) February 2, 2026
若い人は憲法改正(改悪だが)の何が悪いのか、古いものを新しくするのは良いことだと思っているという記事を見た。どうしたら改憲が危険、高市首相や周辺が危険だと伝わるんでしょうか?徴兵の意味もわからない、とも。改憲したら戦争に送られちゃうんですよと言い続けるしかないのか。#高市早苗が国難 pic.twitter.com/HVJ8pwuBjY
— 石津文子 マダムアヤコの勝手に映画祭 HTC有楽町で (@ayakostonez) February 4, 2026
高市首相は「憲法に自衛隊を明記する改正をする」と言いました。これは大変危険な事で、明記によって、憲法が禁じている集団的自衛権の行使が可能になり↓、安保条約の下では、自衛隊が米軍の下請けとして、世界中で戦争させられます。日本の若者がたくさん死に、日本の国益に最も反します。絶対ダメ! pic.twitter.com/yclpGf4PIq
— 植村恒一郎 (@charis1756) February 5, 2026