日本の高齢者(65〜69歳)はOECD加盟38か国の中で一番働いています。
日本の高齢者(65〜69歳)はOECD加盟38か国の中で一番働いています。日本の就業率53.5%はフランスの約5倍。高齢者の就業率の高さに反比例するかのように、日本の年金給付額はフランスの6割しかありません。年金給付額が低すぎるため、日本の高齢者は働き続けないと暮らしていけないのです。 pic.twitter.com/dvphyDbmdB
— 井上伸@雑誌KOKKO (@inoueshin0) January 13, 2026
1990年に1月解散が行われた時の国会の日程。予算が成立するのは通常は3月末ですが、この時は何と6月7日。
— 今井 雅人 (@imai_masato) January 13, 2026
全く同じではないにしても、1月解散で、予算成立は確実に遅れます。国民生活に悪影響を与えるのは必然です。 pic.twitter.com/cxcNwGoqtL
日本の30年国債の利回りが0.1%上がって3.5%となりました! 1990年代以来の高水準です。「高市首相が来月にも国会を解散するリスクが高まっている」というニュースをこちらで見ました。
— ロシア在住です(松本陽子) (@jupiter_russia) January 13, 2026
防衛費などの出費が多い→ 国債を大量発行 → 市場が「日本政府の借金もっと増えそう」と心配する→… pic.twitter.com/VTMF2HRivj