「お通夜に行ってくる」と出かける夫。
何気なく聞いた「知っている人?」への答えが、意外でした。

 

 

結婚したばかりの頃は、「直接知らない人のお通夜にも行く」ということ自体がかなり衝撃でした。

 

私にとって冠婚葬祭は、家族や友人、仕事関係など、自分と直接つながりのある人のものという感覚だったので、本当に知らない世界。

 

今は以前とは状況も変わり、夫も直接面識のない方のところへ行くことはほとんどないそうです。

 

こういうところにも、時代による変化があるんだなと思います。