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不正出血があり2018年8月に子宮筋腫発見!
2019年3月頃、貧血発覚、ピル服用。
その頃から、過多月経に悩まされ、
同年6〜9月まではほぼ毎日出血し続ける(;_;)
8月に多発性の粘膜下筋腫であると判明。
11月に腹腔鏡下子宮筋腫核摘出術にて、大きなもの2つを摘出しました。
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気づけば、更新がかなり滞ってましたーっ
リアルタイムでは、2度目の手術を終えてから、およそ3ヶ月が経ちました。
だいぶほったらかしてましたね…
その間も、訪れてくれている方がおり、ありがたい限りです
今現在、体調はよく、月経量がかなり減りました!嬉しー
ですが、貧血が治りません。なぜ???笑
さてさて、では2度目の手術についても、
振り返りながらまとめていこうと思います。
子宮鏡検査をうけてからは、
前回の手術とほぼ同じ流れなのですが…
術前検査として
・採血採尿
・胸部レントゲン
・心電図
・CT
を受けました。
コロナ流行中の時期だったので、リスクを軽減する為にも呼吸機能検査は省くとのことでした。
これらの検査に加えて、
念の為ということで、
PCR検査を初体験!
つばを容器に入れて提出するタイプの検査でした。
もし、陽性だった場合だけは、携帯に電話が入るということで、その期間は少しドキドキしていましたが、電話がなることはありませんでした

ちなみに、入院する人はみんな検査を受けるというような説明だったのですが、入院中同室の方に聞いてみると、入院前にPCR検査を受けたのは私だけでした!!
なんで??笑
あやしく見えたのでしようか…
この時に、手術内容の説明も受けました。
前回は母と受けましたが、今回はコロナ流行真っ只中ということもあり、1人で受けました。
今回は子宮鏡だからと、
すっかり安心している私に入院中、衝撃的な事実が判明するのでした…
つづく
追記☆*°
あっちなみに、今回も手術までは
レルミナで生理を止めてました(`・ω・´)
ディナゲストもあるよと言われたけど、
前回、私には合わなかったので、
高いけどレルミナ一択でした!!
またレルミナの発売開始から一年以上経ったようで、
今回は2週間分ではなく、入院前までの約3週間分一気に出してもらえました!!
(レルミナは新薬なので、発売から1年間は、長期処方ができないと前回は言われました
)
レルミナを飲んだことでの副作用は全くなく、今回は出血もなく快適に過ごせました