オグ・マンディーノ著
12番目の天使とか
幸福のなんちゃらとかあった気がする
天使のほうは
普通の小説みたいで読みやすかった
最後はかなり泣けた
結構気にいってて、何より野球が舞台なのが好きp(^^)q
期待して違うの読んだら
ただの哲学書だった
かなり凹んだよ
哲学ってどこか宗教的で
説教みたいで嫌いなんだもん
だからしばらくこの作者のは読んでなかった
図書館でたまたま見つけて
帯が普通ぽかったから借りてみた
読んでみたら
やっぱ哲学書だったよw
小説らしさ5%
私ネガティブだから
正しい事だとしても
哲学ってついてけないわw
またしばらくこの作者のは読まないな、多分w