ドイツ 年間ボードゲーム大賞2008
ドイツの年間ボードゲーム大賞2008。
6つのゲームがノミネートされておりましたが、その中にズライカ(Suleika)が。
このZoch社のズライカは、フランスはカンヌで年間ゲーム大賞を受賞したGigamicのマラケシュ(Marrakech)のドイツ語版/リメイク(デザイン、一部ルールカエ)なのです!
さてさて、
今週月曜日に受賞ゲームが決定されました。
大賞を受賞したのは『ケルト』(Keltis)です。

ゲームデザイナーReiner Kniziaは、『誰だったでしょう?』(Wer war's)でキッズ部門の大賞も受賞しました!

ズライカは残念でした!
こちらのゲーム、マラケシュでお話させていただきますが、かなり面白いです。
年齢、国籍を越えて遊べるのはGigamic社のゲームの特徴ですが、
ビギナーからアドバンスまで誰でも楽しく遊べることができ、シンプルで深い。
マラケシュのルールなどのお話はまた、別の機会に。。
乞う、ご期待!
6つのゲームがノミネートされておりましたが、その中にズライカ(Suleika)が。
このZoch社のズライカは、フランスはカンヌで年間ゲーム大賞を受賞したGigamicのマラケシュ(Marrakech)のドイツ語版/リメイク(デザイン、一部ルールカエ)なのです!
さてさて、
今週月曜日に受賞ゲームが決定されました。
大賞を受賞したのは『ケルト』(Keltis)です。

ゲームデザイナーReiner Kniziaは、『誰だったでしょう?』(Wer war's)でキッズ部門の大賞も受賞しました!

ズライカは残念でした!
こちらのゲーム、マラケシュでお話させていただきますが、かなり面白いです。
年齢、国籍を越えて遊べるのはGigamic社のゲームの特徴ですが、
ビギナーからアドバンスまで誰でも楽しく遊べることができ、シンプルで深い。
マラケシュのルールなどのお話はまた、別の機会に。。
乞う、ご期待!