データ復旧 大阪 linkstation復旧 データ復旧会社 大阪 リンクステーション復旧 linkstation エラー -2ページ目

NASナビゲーターからアクセス出来なくなったTeraStation データ復旧及び復旧費用

NASナビゲーターからアクセス出来なくなったTeraStation データ復旧及び復旧費用をご紹介します。


BUFFALO社製のTeraStationはNASナビゲーターにて管理をしています。

NASナビゲーター上で様々な設定を変更をおこなうため、
TeraStationに異常や障害が発生した場合、
障害の目安としてNASナビゲーターからアクセス可能かどうか認識する事も一つです。


NASナビゲーターからTeraStationへの操作が出来る状態であれば、
TeraStationを障害から復旧させることができるかもしれませんが、
障害によっては全く操作を受け付けない状態になる事もあります。

弊社では、そのようなNASナビゲーターから認識されない、
操作を受け付けないようなTeraStationからデータを復旧する、
データ復旧サービスを行っております。

TeraStationであれば、RAID5や6といったRAIDを使用されている方が多いと思います。

RAID5,6,0で使用されているのであれば、
復旧費用は157,500円の固定金額での対応となります。
(論理障害時の復旧費用です)


TeraStationは持ち運びするものではないため、
障害が発生しても重度な物理障害が発生していることは少なく、
大抵の場合は論理障害対応で復旧可能です。

過去のご依頼から見ても論理障害で対応している事が多いです。

診断及び復旧にかかる時間はHDDの状態はもちろん、
保存データ容量、ファイル数により大きく変化しますが、
即日~1日程度で診断結果をお伝えできることが多いです。


しかしながら、自然災害や引っ越し、模様替えなどで移動の際に落してしまったり、
物理的な衝撃を加えていなくても稀にHDDの基盤や部品が壊れているときもございます。

その場合、物理障害対応となるため157,500円では対応できなくなってしまいます。
※詳しい金額に関しましては弊社までお問い合わせいください。


どのような障害が発生しているか、
論理障害であればどのようなデータが検出可能か、
初期診断は無料で行っております。

もちろんキャンセルも頂いておりませんので、
復旧をお考えいただいている方は、是非弊社をご利用ください。


■当社HPへ■
↓    ↓
株式会社ギガデータ
http://www.giga-data.jp/

LinkStationやLANDISK、ハードディスクの故障、データ復旧は弊社まで。

HDD2台構成(RAID0、RAID1対応)LinkStation、LANDISKのデータ復旧

HDD2台構成(RAID0、RAID1対応)LinkStation、LANDISKのデータ復旧についてご紹介します。


RAID構成は非常に便利でHDDを効率よく使用することができ、
データ保存要領もRAID構成によって大幅に増えるため、
個人だけでなく共有して保存が可能な便利な製品といえます。

RAID0であれば、HDD2台分の容量を使用できる大容量HDD
※2.0TBのHDD2台をRAID0で使用した場合、4.0TBも使用が可能になります。


RAID1はミラーリングともいわれており、HDD1台分の容量しか使用できませんが、
信頼性の高い使用ができるHDDとして非常に便利なものになっています。
※HDD一台が壊れてしまっても、もう一台には同じデータが保存されているからです。 

しかし、障害が発生してしまっては元も子もありません。


RAID0の場合、上記でも説明していますが1つのデータを2つに分割し、
2台のHDDにそれぞれを分割して保存しているので2つのデータが両方存在し、
整合がとれなければデータを正常に取り出すことが出来なくなってしまいます。

となると、1台のハードディスクが完全に壊れてしまったら、
もう部品交換が必要な重度物理障害での対応を行わなくてはなりません。

言ってしまえばRAID0はRAID1の2倍リスクがあるということになります。

かといって、RAID0は悪いのかというとそういう訳でもないのですが、
メリット、デメリットは必ずあると思う他ないでしょう。


よくご依頼時のお電話で、ご自分での作業により「データの取り出しを試みたが失敗した。」と、
お伝えいただくことがありますが、失敗により症状が悪化し最悪な場合復旧不可能となるケースもあります。

復旧不可能な状態のものを復旧させることはできませんし、
もし復旧できたとしても、状態が悪いものからの復旧となると、
高額な費用を請求される可能性があります。


弊社では、HDDを解体せずにデータを復旧できれば、
RAID0なら157,500円
RAID1なら84,000円
での固定金額で復旧費用をご請求しておりますが、
症状が悪化して少しのデータしか取り出すことができなくても
上記費用での請求となってしまいます。

高復旧率でのデータ復旧をお望みでしたら、極力作業はされず、
障害が発生したらすぐにデータ復旧をご依頼ください。

もちろん診断無料、キャンセルも無料となっておりますので、
復旧をお考えいただいている方は、是非弊社をご利用ください。


■当社HPへ■
↓    ↓
株式会社ギガデータ
http://www.giga-data.jp/

LinkStationやLANDISK、ハードディスクの故障、データ復旧は弊社まで。

LinkStation、LANDISK(1台構成)のデータ復旧および復旧費用について

LinkStation、LANDISK(1台構成)のデータ復旧および復旧費用についてご紹介します。


LAN接続により複数人で使用可能なハードディスクであり、
データやバックアップデータなど大切なデータを共有し使用されていると思います。

このように便利に使用可能なNASが、不具合により故障してしまった場合、
復旧業者よりも先にメーカーサポートへ連絡される方が多いと思われます。

ですが、メーカーサポートでの対応は、
あくまでも製品を正常に使用できる事が前提であり、
保存データに関しての保証は一切ないのが現状です。

修理を依頼すると、NAS内のデータは消えてしまい、
NAS本体よりもNAS内のデータが大切だと、
お考えになられているお客様も多いのではないでしょうか。


弊社では、不具合により故障したNASのデータ復旧を行っており、
故障している状態にもよりますが、大抵のLinkStation、LANDISK(1台構成)は、
データ復旧成功率、データ復旧率は非常に高く実績も多々ございます。


NASの故障等によりデータ復旧をお探しの方は、
是非とも弊社のデータ復旧サービスをご利用ください。


LinkStation、LANDISK
1台構成   52,500円(税込)


↓詳しくはこちらへ↓
http://www.giga-data.jp/priceserver.html

比較的安価な料金で復旧作業をおこなわさせていただいております。

もちろん診断無料、キャンセルも無料となっておりますので、
復旧をお考えいただいている方は、是非弊社をご利用ください。


■当社HPへ■
↓    ↓
株式会社ギガデータ
http://www.giga-data.jp/

LinkStationやLANDISK、ハードディスクの故障、データ復旧は弊社まで。

NAS(LAN接続ハードディスク)データ復旧、復旧費用と作業日数

NAS(LAN接続ハードディスク)データ復旧、復旧費用と作業日数をご紹介します。


LinkStationやLANDISKといったLANケーブルで接続をおこなうハードディスクの復旧は、
普通のHDD(USBケーブル接続やパソコン内蔵HDDなど)と比較すると高額な印象をお持ちの方が多いようです。

ではなぜ費用がこんなにも違ってくるのか、疑問に思われる方がおられると思うのでご説明します。

LinkStationやLANDISKはLinuxファイルシステムを採用しており、
Windows OSやMac OSとは全く異なったファイルシステムとなっているため、
非常に高度な復旧作業が必要となってしまいますし弊社も例外ではありません。

ですが弊社は他社と比べ数十倍にもなるような復旧費用は頂いておりません。


一台構成のNASの場合、52,500円(税込)完全固定金額での対応が可能です。

また、RAIDを組まれているものでも、他社と比べると安価であると言えます。

RAID1の場合、84,000円(税込)完全固定
詳しくはこちらをご確認ください。
http://www.giga-data.jp/priceserver.html


RAID0、5、6などの場合、157,500円(税込)完全固定
詳しくはこちらをご確認ください。
http://www.giga-data.jp/priceserver.html#server


作業に必要な日数は、最短で当日お渡しが可能であった事例もあり、
結果論にはなってしまいますが、ご依頼いただくHDDの状態次第となるのが現状です。


ですので、少しでも挙動がおかしいと感じた時や故障してしまった場合は、
まず弊社までお問い合わせいただけましたら幸いです。

もちろん診断無料、キャンセルも無料となっておりますので、
復旧をお考えいただいている方は、是非弊社をご利用ください。


■当社HPへ■
↓    ↓
株式会社ギガデータ
http://www.giga-data.jp/

LinkStationやLANDISK、ハードディスクの故障、データ復旧は弊社まで。

TeraStation RAID0、5 アクセスが不可能な状態でのデータ復旧

TeraStation RAID0、5 アクセスが不可能な状態での復旧をご紹介いたします。


バッファローのNAS製品TeraStationはハードディスクが複数台搭載されており、
サーバーとして事務所や事業所、会社内で使用されている方は多いと思いますが、
TeraStationも結局はHDDが複数台搭載されているものなので故障する場合があります。


ある日突然アクセスできなくなってしまったりハードディスクが故障し起動しないなど、
不慮の事故(機器の故障)はつきものです。


TeraStationはHDDが4台搭載され、RAID構成を組むことで大容量化やデータ処理の高速化など、
様々な機能があり構成するRAIDによって、それぞれ利点・欠点があります。


TeraStationの場合は購入時(工場出荷時)の状態から、RAID5というRAIDの構成が組まれている事が多く、大容量化と耐故障性に優れています。

RAID5というRAID構成になっている場合、
4台のHDDを1台のHDDとして処理し、保存容量の大容量化と高速化が可能です。


大容量化と高速化という意味では、RAID0という機能でも同じ効果が見られますが、
RAID0とRAID5には決定的な違いがあり、この違いが復旧結果に大きく影響します。


RAID0構成の場合、
例えば、500GBのHDD4台を、通常では1台500GBとしての使用ですが、
RAID0を構成することにより、500GBのHDD4台を1台のハードディスクと認識させ、
2.0TBのデータが保存できる1台のハードディスクとして使用することができるのです。


これで保存可能容量は増大でき、保存できるデータ容量が多くなったわけですが、
RAID0の場合、データ保存方法も単体のHDDとは異なり、分割して保存するため、
1台でもハードディスクが破損してしまうと論理でのデータ復旧は不可能となります。

RAID0構成HDDが2台の場合は、単体で使用されているよりも、
リスクが2倍、更に4台でRAID0を使用の場合は4倍となります。



RAID5構成の場合、
ハードディスクを3台以上で構成するRAIDの構成になっており、
機能面では、RAID0と同様に保存容量の大容量化と処理速度の高速化ができます。

RAID5は、この2つの機能に加え耐故障性に優れた特性があり、
RAID0と比べると故障してしまった時のリスクを軽減することができます。


上記の内容からリスクを考えるとRAID0よりRAID5が安全であると言えます。


とはいえ、ハードディスクの故障だけではなく、筐体エラーやシステムエラーが発生し、
TeraStationにアクセスできなくなる故障は少なくありません。

このような状態でお困りの方は是非、弊社にご連絡ください。

弊社対応可能であった場合の復旧費用は


157,500円の固定金額で対応いたします。


↓詳しくはこちらへ↓
http://www.giga-data.jp/priceserver.html

固定金額で復旧費用をご請求しており、
比較的安価な料金で復旧作業をおこなわさせていただいております。

もちろん診断無料、キャンセルも無料となっておりますので、
復旧をお考えいただいている方は、是非弊社をご利用ください。


■当社HPへ■
↓    ↓
株式会社ギガデータ
http://www.giga-data.jp/

LinkStationやLANDISK、ハードディスクの故障、データ復旧は弊社まで。