さて そろそろ 撤収します。
夜もふけてきました @横浜
↓ コネクタールブ 使ってみました。
接点復活材 配合の コネクター用 潤滑剤
接触不良や 接点不良 錆びの発生などを防ぎ・・・と
効能が・・。
とりあえず 塗り込んで嵌めた コネクタ
順調に 動いてます
さて そろそろ 撤収します。
夜もふけてきました @横浜
↓ コネクタールブ 使ってみました。
接点復活材 配合の コネクター用 潤滑剤
接触不良や 接点不良 錆びの発生などを防ぎ・・・と
効能が・・。
とりあえず 塗り込んで嵌めた コネクタ
順調に 動いてます
本日 2度目の Blog あっぷ。
画像 撮影したら 整理しておかないとです(笑)
↓ ウィンストンの 100Ah
4個 並べて サイズをチェック
4セル 13.2V 100Ah だから・・・
それなりに 小さいかも。。。
改造電気自動車 製作のための
新しい 指針が 出ていますが
ケースや 取り付け方法
これからは 考慮して製作せねばですね。
いきなり暑い日に・・@横浜です
プレハブ 2階の事務所は 軽く 30度を越えます。
↓ 片付けをしながら 画像を撮影
最近 良く出荷しています
ACモーター コントローラーの
パラメーター 確認 設定ができます。
先日の 記事の 1314 は パソコンバージョン
見易さは 圧倒的に パソコンバージョンです。
ちなみに
車載パソコン にも 仕込むことが可能です
↓ ビートルに搭載
↑ これは コカム社製の BMS監視プログラムが
動作中です
にわか雨は 降りましたが 涼しくてすごい一日でした@横浜
↓ 先日から ショック交換をしている エラン +2
結構大変です
片方は 取り付け完了
↓ まだ バラバラの図
↓ 組み付けるには こんな感じに スプリングを
おもいっきり 縮めなが かつ ジャッキで
さらに 縮めながら 持ち上げる。。。
↓ 手ごわいのが これ ラバーのジョイント
やっと ボルト刺した ところです。
取り外すと ゴム・・・広がっちゃうのですね。
新品には バンドがかかってるそうです。
↓ そして キャリパーも 元に戻り
これから パイプつないで ブレーキ エア抜きです
↓ 先日 撮っておいた ビフォー画像
今日は 金環日食に話題で もちきりでしたね @横浜
自宅 東側が 山のためと 観測用のメガネ等
用意しなかったのも あり 見れませんでした。
朝は 起きていたので 外くらい覗けばよかったかなぁ。
東側 いつも 太陽が顔を出すのは遅いので
どうせ 見れないと思ってたんです。
次回は 300年後とか・・・当然 生きてないな(笑)
サスペンション交換をしている ロータスエラン +2
昨日 お手伝いを頼んでいたので 二人がかりで作業を始め
なんと フロントだけしか できませんでした。。。
ツールの問題も有るんですけどね。
スプリングが 細くて長いため プレスを使用しての 交換作業。
手が4本で助かりました(笑)
そして リヤにかかってます
いつも ビフォーを 撮影忘れるので
今回は ↓ これが ビフォーです(笑)
ちなみに ブレーキ キャリパーも 取り外し
ドライブシャフトも とりはずし
(ラバータイプなので 取り付けが大変そう)
そして 外すときは それほど テンションがかかってない
スプリングですが 取り付ける時には コンプレッサー利用で
かなり 縮めておかないと 取り付けられないみたいです。
ん~~ これも 手が4本必要そうです。
あっ それ以前に ブレーキオイル 交換 エア抜きだから
足借りないとですねん。
そして
今日の 来訪車
マツダ コスモロータリー
車検取立ての ピカピカ
近日 エキゾースト 消音器を造る予定です。
上から
↓
↓ このアングル 良いなぁ・・・
エランといい この コスモといい
低いし 曲線が 個性的だし
デザインが秀逸ですよね。
規制 規則で この様な車が作れなくなってるのは
なんか 違うなぁ・・・と 思います
そしてもう 一枚
↓
1992年の クラウン 2.5 NA です。
売り物の お預かり
年式古いため 当然 車両価格 査定はありません。
が・・・・ 40000km弱の 走行
20年なので・・・年2000km 以内 ほとんど 乗られてないっ
エンジンも 回してないとおもわれ
油汚れとか 痛みが 見受けられず
このまま 乗っても調子よいと思いますが・・・・
さて どうなるやら(笑)
マーク2 などへの エンジン載せ換え用とかに
部品取り ってのも 良いかもしれませんね。
穏やかな天気@横浜
半袖 ツナギが 一番涼しげだったりします
↓ 久しぶりに カーティス
立ち上げて トラブルシューティングとか
設定に変更とか
確認とか
あまり 使ってる人はいないかと思います。
そもそも ACキット・・・
出荷は していますが
必要になる事も あまり 無いと思われます。
でも 無いとお手上げになる事もありますね。
まだまだ 機能を全て使いこなしている訳では
ないのですが。。。
蒸してます@横浜
風が吹けば 心地良いのですが
風止まると なんか蒸し蒸しな 雰囲気です。
ショックアブソーバーの 交換作業でお預かりの
エラン +2
さて やろうかと 下回りを覗く。。。。。。。
リフトポイントが 遠いっ というか
フロアも サイドも 皆 ファイバー。。。。
(当たり前か。。。。)
↓ という訳で 地元 同級生に ちょっと依頼
さすが 精密板金 あっと言う間で しかも 綺麗
↓ すぐに 作ってくれたので そのまま ピンを
溶接
サンドブラストして 塗装
↓ こうやって 使いたかったのです
↓ ピンなので ぐるぐると 車の周りを
周回しながら 位置あわせ
無事 リフトアップ
ん? でも フレーム X型だから
この ジャッキポイントって サブフレームみたいな
構造なんでしょうね。
全重量 掛けるには 頼りないよーな。。。
持ち上げたら・・フレームにウマかけよう。。。
雨模様です。 @横浜
梅雨も近いのでしょーか。
ちょっと 肌寒いですね。
↓ 珍しく 発注がありました。
パナソニックの EV用 コンセントに使える
プラグです。
ロック機構は ふたにひっかかるだけなのですが
プラグの長さ違いで 効きません。
なんらかの 工夫をしてください。
入手しにくい 部品
こちらで 入手可能で有れば
出荷します。
地道なお仕事でした。
バッテリーの サンプル画像を 撮影しました。
↓ ウィンストン バッテリー (旧 雷天 サンダースカイ)
大きさからすると これで 100Ah みたいです
1セル ですね。 上限の 電圧は 3.2V でしょうか?
仕様書を 見てません
アバウトですが 60mm*175mm*220mm
100Ah にしては 小さいかもです。
↓ こちらは 韓国コカム社製 40Ah*7セル
大きさ的には こちらが ちょっと大きいけど
7セル
上限電圧は 4.2V弱 4.185 とか 4.165 あたりに
設定します
と・・・ ここで ちょっと 計算
72V 軽自動車に使うとして
72V ÷ 12 = 6
13.5V × 6 = 81V
81V ÷ 3.2 = 25セル
81V ÷ 4.2 = 19セル
ウィンストンだと 26セル
コカムだと 7セルを 3パック で 使うよーでしょうか。
あ・・どちらも コカム製 BMSは 二個利用で
使うことができますね。
コンバートしようかなぁ・・・と 考えつつ
メンテしている ミニカ トッポです。
↓ ドアロック キャッチ部分が 不調で
鍵かけると 開かなくなってました。
針金で引っ張ると 開くと言う 工夫つき(笑)
どうやら ↓の部分 樹脂がへり かつ
金属部分も磨耗で がたが。。。
新品部品が 無くならないうちにと
交換してみました。
部品代 8000- くらい。
というわけで また 原価が上がりました(笑)
現在のトータル 42500-
板金
諸経費