契約じゃない、新しい関わり方
…“共創契約”って何?
「顧問契約」という言葉に、どこか“過去の仕組み”を感じる人は少なくないでしょう。
月額固定、定型業務、形式的な報告・・・それはもはや、現場の進化に追いついていない。
今、必要なのは「共創契約」という新しい関係性です。これは単なる契約形態ではなく、
現場の哲学を共有し、問いを起点に進化を共に編み出す“実践の場”そのもの。
是非、本ブログを継続的にご高覧ください。
なぜなら、これは夕美子が実践してきた「問いかけ型進化コンサル」の真髄であり、
次世代の組織づくりに欠かせない視点だからです。
✅ 共創契約とは何か?──3つの要点
1. 契約ではなく“関係性”の設計 顧問契約が「業務の切り出し」だとすれば、
共創契約は「問いの共有と進化の伴走」。契約書よりも、言語化された哲学と
現場感が重視されます。
2. 成果ではなく“変化”を測る 数値だけでは語れない、現場の空気・問いの質・言葉の変容。
夕美子の共創契約では、変化の兆しを捉え、言語化し、次の問いへとつなげます。
3. “顧問”ではなく“共創者”としての立ち位置 上からでも外からでもなく、“ともに内側から
問いを立てる”。このスタンスが、組織の深層に届き、持続可能な進化を生み出します。
この新しい関わり方は、単なる契約の話ではありません。このブログは、単なる記事ではなく、現場の問いを言語化し、読者自身の思考を揺さぶる“実践知の場”です。
実際に前回の記事では「問いの立て方が変わった」「現場での対話が深まった」といった
反響が複数届いております。
次回のブログでは、この“共創契約”をさらに深掘りし、具体的な事例や
導入ステップを紹介します。実践的なヒントも満載です。
是非、お楽しみに!
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