1、専業主婦の家事労働
2、社員らがいわゆる”本業”の他に、やらざるを得ない
給茶や清掃等々、雑用。
どちらも、重要。でも、残念なことに『対価性』がない。
『ではどうしたら、よい!』
と真剣に考えてカイゼン行動を興す人は稀でしょう。
田村もその一人。
でも、やっぱり”コウドウ”しないと、傍から見ている人は
『あの人は、フツーにこなしてくれている』。
『不満も言わない』。
としか、思わない。
たとえば、
”私が○○の行動を執り、○○の仕事が○時間短縮された”
”円滑に会議が進んだ。○○の成果が生まれた”
つまり、お金は生まなくとも、”効率性”"時間””幸”"笑顔”
が生まれれば、もっと賞賛されるはず。
と、いいますか、既に賞賛されても良いはず。
遠慮せず、もっとアピールしてよい。
『これみよがし!』『みっともない』『日本人らしくない』
という人など、ほっといて構わない。言わせておけばよい。
そんな方々が実は、成果を生み出すどころかお荷物なのだ。
田村もそうかな?