リスト構築を加速せよ!⇒バイラル×リセール=ブランディング -330ページ目

今の小学校ではすごいことを教えるものです

過日、小学校の学年懇談会(子供は同席していない)に出席してきました。


学年主任の話

「あなたの子供を愛してください」



学校でも打ち解けることができず、家でも居場所がなくて、閉じこもってしまう子供がいるそうなんです。そうかもしれませんが、もっと別の言葉を使えないのかなー


スキルの問題なのか、それとも、それだけ深刻なのか?



いずれにせよ、余計なお世話です。


ご紹介いただきました!

アメンバーの節約DMデザイナーさんに、アメンバー特典を喜んでいただけました ビックリマーク


喜んでいただけるのが、何よりです。



紹介していただいた記事 や、節約DMデザイナーさんのブログ はもちろんなのですが、すごいのは、

3月にオープンしたてのDM素材のダウンロードサイト『DM屋さん』


デザイナーが作ったデザイン(DM素材)が1枚300円とお得ですし、DM素材をダウンロードしてプリントするだけですから、納品を待たされるといったこともありません。



人と違うことをするのが、差別化戦略 でしたよね?

覚えていますか?(つか、読んでいただけましたか?汗



ネットの時代だからこそ、リアルではアナログな関係を築くことで、濃い顧客になっていただけるような気がします。機械が相手ではありませんからね。



リンクを買う人は成功する?

たぶん、ほとんどの方は「NO!」と答えるでしょうね。



私も半分は賛成です。


が、


リンクを買えば上位表示されるとは言っていません。




SEO業界では、リンクを買う(ページランクを操作する)=Googleにつばを吐く、という認識があるかもしれません。


そのくらい今年2月に起きた、 GoogleがGoogle Japanにペナルティを与えた事件 は衝撃的でした。


Google Japan Blog の投稿を借りれば、

▼ここから

サイトの順位をあげるためにリンクを張ることによって対価が支払われる「有料リンク」は、ページ本来の持っている実力や信用などを覆い隠す恐れがあるため、Google のガイドラインで禁止しております。

▲ここまで

Google Japan のプロモーション活動がこのガイドラインに抵触していたために、ペナルティをうけた(ページランクが下がった)と。


Google のウェブマスター向けガイドラインの品質に関するガイドラインはこちら

たとえば、上記のウェブマスター向けガイドラインによれば、相互リンク用のページ作成もガイドラインに違反 していることになっています。




しかし、それでも私は、リンクを買う人は成功すると思っています。より正確にいえば、「リンクを買う」行為をすれば成功するのではなく、「リンクを買う」といった努力をする方は成功する・・・です。


これだけ、堂々とダメだよとGoogleが言っているのだから、やってもダメだと思うのは当然でしょう。ですが、それはやってみた結果でしょうか?それとも、やる前から諦めているのでしょうか?



Matt Cutts がダメと言ったから、やるだけ無駄だと思うわけ?




ある意味、暴言ですね(爆)


なお、私はSEOの専門家ではありません、悪しからず。



言いたいのは、成功するためには、それくらいの覚悟が必要だってことです。


やる前から、「無駄だよね」とか「面倒だよね」とか「効率が悪い」とか言って、体のいい言葉で逃げちゃダメよってことです。



なんで、「SEO」ではなく、「成功マインド」のテーマに入れておきますねビックリマーク