連載記事をまとめて読むと、頭にすぅーと入ってきます。
連載記事をまとめて読むと、頭にすぅーと入ってきます。
なぜか?
途中で、余計な邪念(笑)や情報に惑わされずに、軸がしっかりしたまま、ひとつのことに集中できるからです。
そこで、今回はこの方の記事をまとめて紹介します。
アクセスの集まるブログタイトルの決め方。ブログ記事の書き方
。
アクセスが集まるキーワードを意識した記事作成事例を教えます
。
6月度どんなキーワードでパワーブロガー養成講座にアクセスが来たか?
アメブロランキングを急激に上げる正攻法の裏技を公開します
。
最後に、この記事のコメント欄をよーーーく読んでください 。
記事ではなく、コメントにもノウハウは眠っているってことです!
(特に、コメントは一方的なノウハウの提供ではなく、具体的な案件のやり取りなので、イメージしやすいです)
おっと、もしかしたら、今日、再度、コメント欄を開放するかもしれないってことですので、分からないことがあったらガンガン質問してみましょう![]()
注目の記事(2009.06.28)
参加者のみなさん、各記事へのコメントはこの記事ではなく、各注目の記事へお願いします。その後、この記事に何番の記事がよかったか、コメントをお願いします。
(↑意味不明の方は無視していただいて、構いません(汗))
実際にコメントを“する”ことで、「ふーん、いい話を聞いたな」ではなくて、無意識のうちに整理され、頭の中にインプットされます。そこがポイントです!
(これはオススメ記事ではありません(汗))
なお、コメントできないブログもあります。そこは、コメントなさらなくともOKです。しなくていいのか、したくともできないのか(自分の考えをまとめたか)はあなたの良心に任せます。
アフィリエイトで楽に稼げるようになる方法!まずはコメントから(爆)
コメントという“行為”が思考を現実化させます。どんな思考(目的)を現実化させるために行動しているのか、意識してみてください。
こうして脅していると、萎縮してしまってコメントできなくなってしまうのですが・・・(笑)みなさんは、大丈夫です。きちんとコメントなさっていますから。でも、私もドキドキです。記事の厚みが増えるような(でも、それは立派なという意味ではなく、補完するようなとか、他の方の疑問や思いを代弁するようなとかいう意味ですよ)コメントではなく、自分のサイトへの誘導を目的(自分のため)としたら、コメントとしてはどうなのよ?という話だと私は思いました。キャッチーな名前とかで、「何だろう?」と気をひくみたいな・・・ね。
そこを意識して、読んでみてください。 ←答えではありませんからね
私がこの記事で一番、「なるほど
」と気づきを受けたのは・・・最後の部分
。このテクニック、多くの方がやっていますが、こういう流れでされると「読んだ方がいいのかな?」と恐縮しちゃいますね。分かります?営業やコミュニケーションでも応用できそうです。たぶん、書いた本人は意識していないでしょうけどww
本日は、以上5件です。お疲れ様でした。
(↑意味不明の方は無視していただいて、構いません(くどい?))
