profits at first bite
日本のマーケティングは英語圏のそれより5年と言われてきました。
今でも、遅れていることに変わりはありませんが、その「時差」はどんどん縮まってきています。
インターネットの世界は、マウスイヤーと言われるように、時間の流れが早いのです。
ですから、英語が嫌いとか苦手とか言わずに、辞書を使ってもいち早くお金を生む情報を手に入れることが必須の時代となってきました。楽天の社内公用語が英語になったことは記憶に新しいでしょう。
そんな必要ない!
それでは、もう遅いのです。
タイトルの「PROFITS AT FIRST BITE」とは“最初の一噛みで収益を得る!”という意味です。唐辛子は辛いかもしれませんが、誰よりも早く噛むことで、いち早く利益を得ることができるのです。
