【答】リセールライトビジネスのウマミ
リセールライトの
ウマミですが、考えてみましたか?
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たぶん、考えてないでしょうね(爆)
考えていたら、答え合わせをしてみましょう。正解はありません。あくまで、私の考えと合っているかどうか
という意味の答え合わせです。
もし、違っていても、ノープロブレムです。
答えが合っていることが大切なのではなく、頭を使ったことが大切なのです。やってもやらなくても、今はあまり差が出ませんが、半年後には大きな差になっています。
証明はできませんが、間違いはありません。
これは絶対です。
さて、リセールライトのウマミ、それは、
ブランディングです。
ブランディング?
なぜ?
ガチ意味わかんなーーい???
(ガチの使い方、わかんなーーい???(笑))
前回のメールで、こういうヒントを出しました。
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ヒントは・・・
スピード×物量です。
▲
自分で商品を作るよりも、はるかに早く商品を作る・・・というか仕入れるのが、リセールライトです。販売ページが付帯しているのが普通です。販売ページは当然、手を入れなければいけませんが、ゼロよりは、はるかに早いのは自明です。
(ここでは、ゼロからイチになるスピードについて話しています)
あなたは自分で販売する商品を持っていますか?
ひとつ?
ふたつ?
みっつ?
それ以上?
もし、どこかのASPを利用してアフィリエイトされているなら、登録しているASPにログインして、商品を検索してみてください。たくさんの商品を扱っている販売者がどのくらいいるものか。
その中で、比較的扱っている商品が多かった販売者にどんな印象を抱きましたか?
答えはありませんよ。
あなたの気持ちが答えです。
中以上ではないでしょうか。
スゴイなぁと思ったかもしれません。
素直に考えたら、すごいと思うでしょう。
数ばかりで質はどうなの?といきなりは思わないですよね。
そういうブランディングができるってことです。自前で商品を開発していたら、そうはいきません。何ヶ月もかけてひとつの商品というのが普通ですし、そうでなかったら、かえって質が心配になってきます。
その商品にかける意気込み、それは認めますが、万一、その商品がコケたらどうするのでしょうか。すでに潤沢な資金を有しているのであれば、コマのひとつだからいいや、と割り切れるのであればよいのですが、それが全てだとしたら、到底、笑える状態ではありません。
リセールライトであれば、商品はできている、販売ページも付いている。販売ページをちょこちょこっといじって、決済リンクを取り付けて、特商法の記載をいれて、自分の名前に書き換えて・・・電子レンジでチンするように、あっと言う間に情報販売を始めることができるんです。
びっくりしますよね?
ここでは、リセールライト商品を提供している販売者のベネフィットについては言及しません。何で自分で売らないんだろう?という疑問も出てくるかもしれませんが、次のネタとして、温存させてください(爆)
リセールライトのウマミ、それはブランディングです![]()