再販ビジネスなら、ラインナップをサクッと増やせます
他人が作成した商品で儲ける・・・と聞いたら、あなたはどう思いますか?
うまい話だなぁ、胡散くさいなぁ
初めはそう思うかもしれません。が、それは誤った認識です。
“リセールライトビジネス”(再販ビジネス)という言葉は日本では最近登場したばかりですが、英語圏ではかなり流行っています。これは販売権をつけて情報商品を販売するというビジネス形態です。
どこのASPでも構いません。ちょっと商品を見てみてください。
(注:インフォトップでは再販商品はトップページに表示されません)
同じ名前の商品が並んでいませんか?これがリセールライト商品です。
誤解を恐れずに分かりやすく説明すると、私が販売する際に、あなたが自分で使う権利だけではなく、あなたがその商品を販売する権利も付けた商品ということになります。あなたが販売(再販)して得た販売代金は全てをあなたのものです。私に売り上げの一部を上納する必要は一切ありません。
あなたから商品を購入した人が、さらに商品を販売できる権利をマスターリセールライトといいます。あなたから購入した人が自分用にしか使えない場合、あなたが有している権利はリセールライトです(あなたが販売できるのは商品だけで、再販できる権利ではありません)。
でも、そもそも、どうしてそんなビジネスが成り立つのか?
不思議に思いませんか?確かに、こんな上手い話、すぐには信じられませんよね。でも、これは合法のビジネス形態なんです。英語圏ではよく知られている当たり前のビジネス。日本は英語圏に比べて3年遅れていると言われます(汗)
それについては、またお話しますね。
絶対に間違ってほしくないのですが、再販ビジネスの一番のうまみは、他の人の商品を販売して、その代金を全て自分の売り上げにできるところ・・・ではありません!
販売までにかかる時間が短縮できて、多くの商品を販売できるという点なのです。商品を多数販売しているマーケターをあなたはどう思いますか?この商品も、あの商品も、あのマーケターの商品だ!そんな状況を目の当たりにしたら、あなたはどう思いますか?
この商品をあなたも販売して儲けてみませんか?という甘い誘惑には負けないでください。
買ってみようかな?と思った時点で、あなたはお客様です。
買うと決めたら、商品代金を回収するくらいの気持ちで投資をしてください。
売れるといいなではありません。
売るのです。
絶対に間違ってほしくないので繰り返しますが、
再販ビジネスの一番のうまみは、他の人の商品を販売して、その代金を全て自分の売り上げにできるところではありません!