金魚ちょうちんが飾ってある飲食店「MUSUMUS」
柳井の民芸品「金魚ちょうちん」
東京・新丸の内ビルディング7Fにある
蒸し料理レストランmusmus(ムスムス)
さんにたくさん飾っていただいております。
musmusさんのHP↓
http://www.musmus.jp/musmus-s.html
お近くに寄った際はぜひお立ち寄りくださいませ。
雁木・・・年に一度の限定『Another』
昨年好評につき・・・今年も![]()
『雁木Another』 (アナザーと読みます)
雁木を低精白普通米で仕込んだら果たして…?
この興味と疑問に納得のいく解答を出すため、原料米のほとんどを山田錦
(一部、西都の雫)、且つ60%より白く磨いた白米のみにゆだねてノウハ
ウを蓄積してきた雁木による新しいチャレンジが『雁木another』です。
初の試みであった昨年に得た手ごたえと自信が今年は確信に変わりました。
搾り上がったのは、まぎれもなく雁木でありながら味わったことのないもうひとつの(another)雁木![]()
この機会に定番の雁木と飲み比べていただければ幸いに存じます。
尚、この味をストレートに体験していただきたく、無濾過生原酒のまま瓶詰
しております。
【使用米】日本晴
【精米歩合】80%
【Alc.】17度以上18度未満
【日本酒度】+8.0
【酸度】 2.3
【容量】 1.8L詰(のみ)
〔税込小売価格〕2,250円
数量限定・・・残り・・・4本です![]()
まさにこの時期・・・脂ののった「鰻」にピッタリです![]()
鰻は・・・小倉の鰻専門店「田舎庵の鰻」をお勧めします![]()
締切間近・・・![]()
鰻に合う?…究極シリーズ!①~③
鰻に合う・・・?
①まずは、鰻と言えば「山椒」が欠かせません。
なぜ?
「山椒」には、胃腸を温め、消化を促進する効果があり、漢方では胃腸薬としても用いられています。土用の時期は高温多湿で食欲不振気味。栄養満点でたっぷり脂ののった鰻を美味しく楽しむには、山椒が欠かせません。
さらに、舌を痺れさせ、味覚を鋭敏にするサンショオールの効果で、鰻や日本酒の旨味や甘味をより強く感じるので、味わいのボリュームが増します。
そこで・・・当店がオススメする究極の山椒は![]()
¥525(10g)
★飛騨山椒「山椒粉」のこだわりポイント★
限られた範囲でしか収穫出来ない、香り高い“飛騨・高原山椒”の実を、「香り・辛さ・痺れ」が損なわれないこだわりの製法で山椒粉に仕上げます。鮮烈な柑橘系の爽やかな香りの山椒粉は、全国の鰻の名店や老舗料亭でも使われ、テレビや雑誌など多くのメディアでも取り上げられる人気の逸品です
②次に鰻と言えば・・・「奈良漬」でしょう!
なぜ?
「奈良漬」には、鰻の脂っぽさを切る効果があるので、舌を一度リセットしてから、再度、鰻の魅力のひとつである脂分を楽しんだり、食後の口中に残る脂っぽさを流したりと、明治時代から定番の組み合わせとされています。また、近年の研究によると、奈良漬のべっ甲色が持つ抗酸化物質メラノイジンには、ビタミン・ミネラルの吸収を助ける働きがあるので、スタミナ源として愛される鰻の栄養分を、更に効率よく吸収する効果があります。
当店がオススメする究極の奈良漬は・・・
¥945(220g)
★春鹿「奈良漬」のこだわりポイント★
酒蔵だからこそ出来る贅沢な踏み粕(純米から吟醸)を使用し、国産の瓜と胡瓜を原料に、じっくり時間をかけて無添加で漬け込んだ本場の奈良漬です。
歯触りの良さと、甘過ぎず、複雑で深い旨味が魅力です。
③鰻に合う・・・ワイン![]()
¥1,785(750ml)
日本固有の葡萄品種ブラッククイーン種を使用。凝縮された果実味とほどよい渋味のバランスが特徴的なこのアイテムは、コストパフォーマンスにも優れ、食事との相性も幅広く、様々なマリアージュが楽しめます!リピーター続出のアイテムです!
『プロが選んだ鰻に合うワイン2013』
~審査委員のコメント~
★鰻の脂を洗い、旨みをまとめる。
★鰻の旨みとワインの酸がよくなじむ。
★タレの濃厚さと調和!
★日本酒とは違った味わいを楽しめる。
★鰻と赤ワインの組み合わせは初体験!
他にも豚の角煮、焼き鳥、すき焼き、牛肉の赤ワイン煮込みなど幅広いマリアージュが楽しめます。
で・・・鰻は、九州小倉の鰻専門店
田舎庵さんの鰻です![]()
数量限定です・・・ご予約はお早めに・・・![]()





