まつもとグルメサスペンス -175ページ目

開封式!

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昨年、このブログを始めた頃(6月)に漬けた「手造り梅酒」をついに!開けました!クラッカー


ほんのりオレンジ色になっていました!オレンジ

左)五代(いも)   右)天盃(麦)

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下のほうの梅はシワシワに上のほうは膨張していました。

途中、怠けてほったらかしにしていた結果でしょう!しょぼん


色にさほど違いはありませんが、味わいは・・・目

右)天盃(麦)は力強くシャープな中にも旨味があり、まだまだ熟成しそう!柔道

)五代(いも)は飲み口もまろやかで、蜂蜜のような甘味!ハチ
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ホワイトリカーではなく本格焼酎で漬けているので、旨味が出るのは当たり前だと思っていましたが、予想以上にいい出来でしたチョキ


好みはいろいろありますが、我家では五代(いも)に軍配が上がりました。旗

ですが、その日の気分に合わせてそれぞれ飲んでみようと思います!

かみさんは、梅をかじっていました!


すでに、この梅酒用本各焼酎をご購入にご来店されている方がおられます。

※出来れば前もって焼酎はご購入かご予約して確保して下さい。(時期が集中すると在庫が一時的になくなってしまい、お待ちいただくようになりますので・・・)


今年は、五橋の「梅酒専用日本酒」で新たに挑戦しようと思います!




獺祭!夏のスパークリング!

ヒミツ本日入荷獺祭(12本)!!

『獺祭・純米大吟醸磨き三割九分発泡にごり酒・本生』

いつも道り、なが~い名前です。これまた年に一度の限定獺祭!

獺祭七夕 ¥3150(720ml・箱入)

簡単に説明すると、通年販売は純米吟醸50ですが、年に一度だけ純米大吟醸の三割九分で出荷します。(今年で4回目ぐらい?)

瓶内二次発酵が生み出す爽やかな発泡性をギリギリのバランスまで瓶内熟成させた限定と言うことで、華やかなシュワシュワ感は梅雨空をふっ飛ばすでしょう!晴れ

違う例えとして『和製シャンパン』とも呼ばれています。クラッカー

注意1:このお酒は空ける前に絶対に振らないで下さい。(本能的に混ぜたくなるのを我慢!)まず、中にたまったガスを抜くつもりで「そっ~と、開けて下さい」それから、ちょっとづつ混ぜてはガス抜きを繰り返してください。

注意2凍らさないで下さい。(生きている酵母が死んでしまいます)

注意3:本生ですので勿論要冷蔵です。

昨年は売り切れてしまい、私は呑めませんでした!しょぼん

ちなみに全国限定1800本です。


懐かしの喜多方!

昨日の晩は、返礼で頂いたカタログギフトで選んだプレゼント

『喜多方ラーメン』ラーメン

学生時代にパチンコで勝ったときによく食べた、渋谷区笹塚にあった「坂内・喜多方ラーメン」が美味しかったので・・・

麺が見えないくらいの大量のチャーシューも貧乏学生の一つの贅沢だった。

当時流行のコテコテラーメンとは違って、あっさりスープの喜多方ちぢれ麺。

一言で言うとあきない味!


という訳でチャレンジ!

『大盛りチャーシュー!』
06.03

スーパーで買ってきたこのチャーシューがまた、まずい!ガーン

やっぱりチャーシューは手造りかお肉屋さんに限る!


思い出したのが「喜多方ネギラーメン」これもうまかったので・・・

残念な事に万能ネギしかない・・・ちょっと違う・・・むっ

本物はヒゲのようなネギだったような・・・

06.03

家で作るのはこの程度か?

でも美味しかった!麺は間違いなく「喜多方」でした!にひひ


※家で麺を茹でた後、あのなんともいえない臭みがイヤなので、もう一度熱湯で麺をすすぎます!そうすると、麺本来の食感と味わいが楽しめます。

ラーメン屋さんのように大きな鍋があればいいのですが・・・