まつもとグルメサスペンス -157ページ目

懐かしの味!

今日は、お歳暮の商材を求めて上関に行ってきました!走る人


上関大橋を渡って、数分・・・

「上関水産」さんに到着!


代表の原田博之さん

名刺を頂きましたが、数々の役職をされていますショック!
押しかけ同様の私にも親切にご説明いただきました。

↓創業当時から作っている「ごぼう入り平天」

ちなみに創業100年だそうですショック!


新製品!「おふくろスティック」

なんと命名は、俳優の原田大二郎さん


他にも数々の逸品がありました。

都会の百貨店に行けば、倍の値段で売っていそうなものから

少量生産で他には出回らないようなものまで・・・


こんなすばらしい商材が身近にあったなんて・・・


今回の商談では、手ごたえ充分!チョキ

何とかしてお歳暮商品として作り上げます!


その名も『上関おふくろ便り』・・・(仮名)






獺祭・槽場汲み 2007秋

もう定番!(限定酒ですが・・・)

直接、当日10月21日(日)蔵元まで汲みに行かないともらえない

『モチロン、私も!』 走る人

『獺祭 無ろ過・純米吟醸50・槽場汲み・本生原酒』
獺祭 槽場

720ml/¥1417  1800ml/¥2835 要冷蔵


この限定酒は年二回(三月・十月)のみの限定酒です。


かれこれ5年目ぐらいですが、たくさんの方が定着しました。
おいしいお酒は、リピート率も高いみたいです。

そういった意味で定番なんです!


このお酒を簡単に言うと・・・

山田錦50%精米の純米吟醸酒を搾ったままで、全く手を加えず、瓶詰めしたお酒です。 

勿論、加熱処理を一切しない本生です。

まさに『生まれたままの獺祭』天使

    

また、この獺祭は開封後、数日冷蔵庫などで寝かせることで、開栓時とはまた、異なる落ち着いた風味を楽しむことができます。



締切りは、特にはございませんが、「なくなり次第」=「売り切れ」となります。

ご予約は、お早めに・・・携帯


※搾りたてを当日呑みたい方は、21日(日)の午後3時以降ご来店下さいませ!

当日搾りたてホヤホヤ!が堪能できます!ニコニコ


本日発売!

本日10/3発売!

ワイン『田布施いちじくわいん』を紹介します。カラオケ


田布施町は、県下第一位のいちじく生産量を誇り、加工品としてもジャムや外郎が販売されています。


その田布施町産のいちじくを100%使用して、まろやかな味と香のワインに仕上がっています。



最初の年は「あま~い」感じで、

次の年は「ちょっと、さっぱりした」感じ、

昨年は、「あま~い」感じ・・・

と言う事は今年は・・・

まだ飲んでいないので、わかりません。はてなマーク

9.28

まだまだ、たくさんありますが、

例年、11月には売り切れています!


ワインに合う「フィグ・ブランシェ」と相性ピッタシだと思います!

↓いちじくのドライフルーツ