昨日は珍しい食材をいろいろいただいたので
さっそく夜の食卓へ。
どちらかというと私の苦手なものばかり
だったので、
夫が私に
「これ苦手でしょ?」
「大丈夫?食べられる?」
「こんな風に食べるとおいしいよ。」
「あっ。食べられたんだね。」
そんな風に声をかけてくれました。
私のことをよく知っていてくれるんだなって
嬉しかったです。
昨日、私は少し凹んでいました。
知人に図星なことを言われて、
それは私のなかで認めたくなかったことで。
夫にそのことを話したわけではなかった
けれど、
夫が何かを感じたのかどうかはわからない
けれど、
夫のその優しさに救われました。
