夫に感謝 | 夫の不倫、子供の不登校からの今

夫の不倫、子供の不登校からの今

夫の不倫、子供の不登校からの夫婦再生、家族再生の道を綴ります

昨日は珍しい食材をいろいろいただいたので

さっそく夜の食卓へ。

 

どちらかというと私の苦手なものばかり

だったので、

 

夫が私に

 

 

「これ苦手でしょ?」

 

「大丈夫?食べられる?」

 

「こんな風に食べるとおいしいよ。」

 

「あっ。食べられたんだね。」

 

 

そんな風に声をかけてくれました。

 

 

私のことをよく知っていてくれるんだなって

嬉しかったです。

 

 

昨日、私は少し凹んでいました。

 

知人に図星なことを言われて、

それは私のなかで認めたくなかったことで。

 

 

夫にそのことを話したわけではなかった

けれど、

 

夫が何かを感じたのかどうかはわからない

けれど、

 

夫のその優しさに救われました。